No.079◆ 「陽気な渡り鳥」1952年・評価【2】   邦画

《『東京キッド』の伏見晁が自作の原作を脚色、『希望の乙女』の佐々木康監督が美空ひばりの主演で映画化した名作。歌の上手い孤児のみどりは、養父母に邪魔され、優しくてくれた奇術師について巡業に回ることになるが…。》

飽きもせずひばり物を借りているが、この作品も一向に面白く無い。養父母にいじめられるようなもの見たくはない。
結局は歌の場面だけ楽しむことになってしまう。

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