No.085◆ 「火を噴く惑星」1962年・評価【1】   洋画

《ソビエトで初めて金星を舞台に描かれたSF作品。ソ連宇宙捜査隊の宇宙船シリウスが金星に不時着、予想外のアクシデントで地球への帰還が危うくなる…。二足歩行の惑星探査補助ロボット“ジョン”の、類い希なキャラクターがカルト的人気を集めた。》

あまりのつまらなさに呆然、レベルはテレビ並み。
いいところは女優さんがそれなりに綺麗だったことぐらい(笑)。

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