No.109◆ 「ギャング対Gメン」1962年・評価【2】   邦画

《東映のモダンでスマートな「ギャング」シリーズ第4作。辰村を社長とする三立興業の悪行を暴くため、拳銃の名手・東島を筆頭とする一団がその縄張りに潜入。組の資金源が密造酒であることを嗅ぎ付けた彼らは、倉庫に乗り込み銃撃戦を繰り広げる。》

深作初期作品、あまり特徴はないが千葉真一のヘタさには呆れた。
元ヤクザをGメンに仕立てるということが新しいといえば新しいか?
それぐらいしかいいところもない。

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