No.123◆ 「青い海原 」1957年・評価【3】  邦画

《瀬戸口寅雄の原作を基に、美空ひばり、宇佐美諄、高倉健ら豪華出演陣を迎えて映画化した青春群像劇。船員の健次は、死んだ同僚の矢島の娘が港町にあるホテル兼酒場の「海猫亭」で働くはるみだと知る。やがてふたりは想いを寄せ合うようになるのだが…。》

何やら日活アクション映画のような東映映画なのだ。
春日八郎が絡むのだが、なかなか胴に入った演技が感心した。

美空と春日の歌が満載で結構楽しく出来ている。

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