No.154◆ 「薄桜記 」1959年・評価【3】  邦画

《五味康祐の新聞連載小説を市川雷蔵主演で映画化した、赤穂浪士・中山安兵衛と剣士・丹下典膳の友情と悲恋を描く大映時代劇。共に上杉家家老の名代の妹・千春へ思いを寄せるふたりは流転の運命を辿る。非業の最期を遂げた典膳の半生を綴っていく。》

勝新太郎が座頭市にめぐり合う前の作品。
白塗りの二枚目風なのがおかしい。

妻を手込めにされた雷蔵の復讐がメイン。
お話はなかなか面白い、やはりチャンバラシーンに「擬音」がほしい。

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閑話休題
PCのプリンターが壊れ、修理にもっていったところ、新たに購入したほうがはるかにお得。
で、もって安いものを購入。XPでは使えるのだが、古いMEでは使えないようで残念無念!!
FAXも不調、壊れるときは一気呵成にやってくるもの。
いるものはどうしてもいるわけだから。
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