またまた私の「うれしはずかし物語」  日々のこと

この頃いやにアクセスが多い。と言っても20人少しだが(笑)。

こんな文でも読んでいただければ嬉しくもあり恥ずかしくもある。
私の大好きな映画「うれしはずかし物語」風に・・・

本阿彌周子(ほんあみちかこ)さん、この映画の主人公、もう大変色っぽいことはこのブログでも書いてはいる。
硬派の東陽一監督も大好きな監督さんで、からみの多いことでも知られる。
男とはこういう映画に興奮するのであって、あからさまのAVなんかには興奮しないものである。
本阿彌周子さんも一肌脱いだかいがあったというものだ。

ところで裏AVは美しくないというか、もう「バッチイ」世界。
表も裏も、どっちにしても趣味の世界、外野がとやかく干渉することではない。
そうそう、私、バッチイ映画は大嫌い。

昔フランス映画に「最後の晩餐」というおぞましいまあ「スカトロジー映画」というらしいがとんでもないものを見たことがある。
日本映画にも結構ある「豚の報い」「少年メリケンサック」「ニワトリはハダシだ」
〇〇◯が出てくるようなものはごめん蒙りたい。

だいぶ品が落ちてしまった。

気をとりなおして
明日から「確定申告」計算したところ少しの「還付金」がでた、つまり経営が赤字だったということ。
予想の範囲ではあるし、商売は楽しく、納得したメガネが作り続けられたことが妙に嬉しいからよしとしよう。

まとまりのない雑感でした。

Fin

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