意味のない映画  邦画

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1940年「燃ゆる大空」日中戦争において活躍した戦闘機乗りたちを描いた航空映画。

円谷英二の特撮見たさに借りたものの、現代ではほとんど意味を見いだせない国策映画でした。
一部の飛行機マニアは納得するかもしれません。
「立派に死ぬこと」ばかり考えていた当時の世相はそれなりに出ていたかも・・・。
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日中問題、少し落ち着いたようにも見られるが、これからが本格的な混乱に入っていくのだろう。
すでに手を打っているのが経営者だと思う。

真価が問われるのは個人も国もこれから・・・






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