取り急ぎの記  日々のこと

「肝のう胞」ついた病名はこれ
今日はお休みを取って病院へ

肝臓に水たまりができたと思えばいいようだ。まれに癌化するから気を付けるようにとのご託宣。
ちょっと気分屋のセンセイ、冷たく言い放つが、これはこれでセンセイの個性なのだろう。

いずれにしろ安心した。
70歳までダブルワークをする予定なのだから、少しのことではくたばれないのだ。
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そして午後からメガネレンズの新製品の発表会に名古屋まで出かける。
やや遅れたが何とか出席できこちらも一安心。

今日は200キロ近く走破した。
くたびれたが気分のいい一日だった。

健康が何よりです。

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この本、私はまるで面白くなかった。
真っ当な死に方が幸福をもたらすというような感じが違和感だらけ・・・
死に貴賤はない。
畳の上で死のうが、自殺しようがそれはそれ・・・。

真っ暗闇の死のほうに私は興味が引かれる。

私は死んでからのことなんかどうでもだけれど、葬式無用、戒名無用、近くの川に散骨
葬式ほど迷惑なことはないのだから・・・。
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