顔のことで恐縮です。  日々のこと

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実をいうとこのおばさんの顔嫌いではない。
中国問題の混迷さを茶化すわけではないのだが、硬派の美人だと思っている。いろいろな事情で鉄の女を演じているのだろうが、私生活を覗いてみたい気もする。

それにしても、滅茶苦茶の国中国といった塩梅だけれど、所詮国というものはこういうものだと思っている。
日本国に多くは期待しないように、お隣の国をさらに当てにしてはならないだろう。

戦争は絶対避けなければならないが、いざこざはあった当たり前だと思おう。

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顔のことで恐縮です(笑)。
朴 槿惠この人の顔も嫌いではない。
それがなんだと言えば、それまでですが・・・。

人の顔の好き嫌いはどうしようもないのです。はい・・・と

隣国の男どもは嫌いではあるが、女性は別である。
矛盾しているのだが、それでもいいのではと私はひそかに思っている。

友好親善いいことです。

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アマゾンで一円で購入
死生に関する本がこの頃はお気に入りです。
気持ちが楽になります。

こうして生きていられること、この駄文を書いていることも神のお導きなのだと・・・
そういうためになる本でした。

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