本の処分  

今日は少し時間ができたので、本の整理をした。
売れるものは売って、かなりの年数の経ったものは資源ごみとして処分することにした。

これが実に哀しい作業でなんともやるせないものである。
それでもやるしかないと思っている。

最期は身一つでいいわけですから、できるだけ後の人に負担がないようにと思う。

両親の残した膨大な荷物を何年もかけて処分を終えつつある。
これがいい教訓になってはいる。

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