トヨタショック  家業(眼鏡)

予想以上の経済の疲弊に、日本中があたふたしている印象である。
政治家のみがノウテンキな議論を繰り返しているのみで、哀れなのは国民である。と一応考えては見るのだけど、所詮政治とはこういうものかもしれない。

私のささやかな通販も去年の暮れから、パタリと動きが止まり、なるほど今回の不況は尋常ではないことが再認識される。

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この映画のような活躍は不可能かというと、そんなことはあるまい。経済は違った形で再生されるはずだから・・。
私たちは心して力を蓄えなければならない。

どうも経済のことは筆が進まない。

「技術に淫する」ということばがあるかどうかは知らないが、気に入っている。
私にはこだわることにある種の快感がある。
それが生きにくい原因なのだが、どうも変えられそうもない。


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