拓郎は神様だ。  家業(眼鏡)

去年映画館で見た映画「結婚しようよ」をあらためてDVDで見直した。

去年の今頃は、いろいろなことを清算しなければならない時期で、何かと落ち着かなかった。
見直して感じたことは、ストーリーを無理やり作り、それに吉田拓郎の歌を詰め込んだ感じで、それはファンとしてはとってもうれしい部分も多かった。

私は当時、拓郎の大ファンという事はなかったけれど、生活の中に彼の歌が入り込んでいたことは確かなのです。

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自然に口ずさめる歌の多いこと。
私自信も驚いたのですが、簡単に涙が出てくるんです。参りました(笑)。
そして、これは複数で見た最後の映画にもなってしまいました。

*ユーチューブ、色々見てみたが画質が、音質が悪く、くだびれること(笑)。もうやめました。
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