いつか終焉  

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曽野綾子の本はいつのころからか読み始めた。
結構本の内容で叩かれたりするが、まともなことを言っているだけだ。

私が共感するところはふっと消えたいとの願望、「忘れ去られる」ことにためらいがないこと等々。

始めがあれば終わりがある。

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BABYMETALへの共感は「限定感」が一つのキーワードのようにも思える。

演歌の人、例えばあの(笑)「こまどり姉妹」お化けのようになって、それを売りにするような醜悪さ、あれにはさすがに耐えられない。

一陣の風のように「凄春」を駆け抜けるBABYMETAL三姫を今少し見ていたいと思う。







寺内タケシは神様だから、うまいとか下手だとかは関係ないですね。それにしてもリサさんはうますぎる。いま彼女にはまっています。
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