+tani〜♪

シリンダーボーリング、ヘッド面研磨(面研)、バルブシートカットなどのエンジン内燃機加工と趣味のバイク(GSX750Sカタナ)について書き記してます。

山口県の谷口自動車というエンジン修理屋の周りで起きる出来事が中心です。クルマ、バイク、トラックと色々なエンジン、部品(ピストンなど)に出会えます。

タイトルのプラス記号はみなさんのエンジンにプラスになればと考えて付けてます。

 

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投稿者:seino
あ!・・・忘れました・・・・。
て言うか、ぜんぜん頭になかったです!
指摘されなかったら、間違えなく先にシールを付けていて、
ぐぅおぁ〜!!  へたこいた〜!!! 
となっていた事でしょう。
すみません、一緒に送り返してください。

投稿者:tani
seinoさん、こんにちは。

ステムシールを送っていただいてますが、スプリングのロアシート(スプリングとシリンダーヘッドの間に入れる物)が無いので組めないな〜と思ってました。

塗装で焼き付けるのなら塗装後にシールを組まれた方が良いと思います。

http://www.ccsnet.ne.jp/users/quick
投稿者:seino
taniさん、こんばんは。

本日エンジンのカバー類を塗装していてふと思ったのですが、部品が戻ってシリンダーヘッドを塗装する際、窯にて180度位の温度で20分ほど焼付けをます。ガイドにステムシールを取り付けたまま焼いてしまっても問題ないですか?
投稿者:tani
seinoさん、こんばんは♪

芋ジュースの効き目が切れて目が覚めました(爆)

補修用のガイドはほとんどのメーカーが若干オーバーサイズ(0.05程度)になって供給されます。抜く時にアルミがむしれたりするため寸法を大きくするのが理由のようです。

ただkatanaのガイドはあまりに大きすぎます。サンメカの方にはちょっと手に負えないでしょうね。

http://www.ccsnet.ne.jp/users/quick
投稿者:seino
taniさん、こんばんは。

純正部品だからと言って、そのままポン付けとはいかないんですね〜。こんな地道な作業とは想ってもみませんでした。
でも何んで大きくなっているんですか?オーバーサイズの純正ピストンと同じ考え方なんですか??
他のメーカーも同じなんですか???
内燃機屋さんの仕事が無くならない様にですか????
すみません、麦ジュースを飲みすぎました。
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