サイモン・ライセット  フラワースクール

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今は夏休みでレッスンなどが何もないので、のんびりしてます。

すこしホームページの内容を訂正したり、更新したり。

その作業を行っていたら、私が今まで習った恩師の方の

写真がいろいろ出てきたのでご紹介していきます。


随分前にジェーンパッカー先生のフラワースクールについて

ブログにUPしたことがあるので今回は2回目です。


最近は国内でアレンジメントを習うことがめっきり少ないです。

先生の為の教室っていうのもたまにはありますから、

本当はもっと腕を上げるために習いにいかないとだめですね。


で、今回は私にウエディングブーケの素敵さを教えてくださった

Simon J Lycett(サイモン・ライセット)先生。

ロンドンの南側にお教室があって何度も通いました。

とってもおしゃれさんな先生です。

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サイモン先生はかわいらしいアレンジがお得意ですので、

ラウンドボンボンブーケにもキラキラの飾りをポイントにしたり、

リボンをたくさん使うのがお好きです。

英国式というより、最近の作品はモダンになっていますが。


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ホームページを拝見すると、最近はレッスンをあまり行って

いないようですが、以前は午前と午後のレッスンの間に

ケイタリングでランチが用意されていました。


シャンパンやワインをおしゃべりしながら飲んで。

このランチに軽くお酒を飲むのは海外でのミーティングでは

よくあることですけど、初めての時にはびっくりしました。

(もちろんその分レッスン代はものすごく高いのですが・・)


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サイモン・ライセット先生はチャールズ皇太子のウエディングや、

ディビット・ベッカムの結婚式など英国皇族やセレブリティの顧客

が沢山いらっしゃるイギリスでも有名なアーティスト。


なぜかトイレにベッカムとビクトリアの結婚式の写真が

飾ってありました。(ちょっと笑えます)

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スタジオはロンドンの南、テムズ川を越えたあたりで、

倉庫街などがありちょっと治安が悪いと言われれる場所です。

でもその倉庫をうまく改築して、素敵なアトリエになっています。


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