俳句の風景

写真と自作の俳句を掲載しています。

 

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

最近の記事

人気ページランキング

ブログパーツ

アクセスランキング

カレンダー

2019年
← October →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

過去ログ

QRコード

RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:819maker
NANTEIさん、こんばんは。
遠慮せずに、週に何回でもご感想をお願いいたします。
今回は添削までしていただき、ありがとうございました。大変勉強になりました。
ただ、「鐘の音を聴く」「風音を聴く」というように、「滝音を聴く」と言った方が自然であり、分かりやすいと思います。また、「滝の音」という傍題もありますので。
今後ともご意見、ご感想をよろしくお願いいたします。
投稿者:819maker
クスクスさん、こんばんは。
お褒めいただき、ありがとうございます。
本当に迫力があり、音だけでも清涼感を味わいました。
今後ともよろしくお願いいたします。
投稿者:NANTEI
こんばんは。
騒々しい男と嫌がられそうで、できるだけ週に一回の感想にしようと思っているのですが、「滝」の句に辛抱ができなくなりました(笑)。緑を縫う一条の滝。これほど有難い涼味はありません。句も写真も感じ入りました。二句目も聴覚からの涼感を伝えようとする、意欲的な句です。ただ「滝の音」の音を削ったらどうでしょう。
「滝を聴くために眼(まなこ)を瞑りけり」
のほうが、より筋肉質な句になると思うのですが・・・。素人のくせに句歴の長い先輩に向かって、余計なことを申し上げてしまいました。非礼の段、どうかお許しを。

http://nantei1943.blog129.fc2.com/
投稿者:クスクス
はじめまして、素敵な写真と俳句ですね。
大滝、目を瞑ったら吸い込まれてゆきそうになったんでは。写真から迫力が伝わってきました。これからも楽しみにしています。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ