no.26■「眠狂四郎 円月斬り 」1964年・評価【3】  邦画


<円月殺法を使うニヒルな浪人・眠狂四郎を市川雷蔵が演じた、エロチシズムと猟奇あふれる娯楽時代劇シリーズ第3作目。将軍の庶子・片桐高之が、新刀の試し斬りの最中、老人を斬り殺してしまったところを目撃した狂四郎は命を狙われることになり…。>

これが意外と面白い。
馬鹿息子と母親の関係のいびつさには笑ってしまうほど馬鹿馬鹿しく、妙に現実感あり。


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