no.32■「新選組始末記 」1963年・評価【3】   邦画

<近藤勇に惚れ込み、恋人の反対を押し切り新選組に飛び込んだ若者が、純粋さゆえに組織と複雑な人間関係の壁にぶつかり、煩悶する姿を描く。三隅研次監督による光と影を生かした殺陣が見所>

チャンバラ映画にはどうしても「擬音」がほしい。
それがないこの映画は辛い。

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