no.4■「黒い画集 あるサラリーマンの証言」1960年・評価【3】  邦画


清張文学、多くの作品熟読したものとしては残念ではあるが、どうも時代遅れミステリーのような感じを受けている。
時代とは残酷なものである。

この映画とっても良く出来た一本なのに・・・。

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