No.020◆「眠狂四郎 女地獄1968年・評価【2】  邦画


<円月殺法を操る浪人・眠狂四郎の活躍を描く、エロチシズムと猟奇あふれる娯楽時代劇シリーズ第10作目。旅の途中、死にかけた密使から、緋鹿の子しぼりの手絡を受取った狂四郎。すると、ある藩の権力争いに巻き込まれ、両派から命を狙われてしまう。>

筋立てが複雑でやや見るほうが混乱する。
もう一つ楽しめない。

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No.019◆「つぐみ」1990年・評価【3】  邦画

<吉本ばななの同名ベストセラー小説を牧瀬里穂主演で映画化した、瑞々しい青春ドラマ。18歳の少女・つぐみは、姉の陽子と親友のまりあを連れて高校時代を過ごした西伊豆を訪れる。懐かしい思い出に包まれる中、彼女は偶然出会った青年と恋に落ち…。>

牧瀬里穂のファンだから我慢してみたが、やはりもう一つの出来の様に思う。
この監督とはどうも馬が合わない。

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