遺作  邦画

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若松孝二監督の遺作、正直に言うと乗れなかった映画なのです。
色男3人によるいろいろなお話で、とりとめもないように感じられた。
これが遺作とは少し寂しいが、こんな終わり方も若松監督らしく思える。

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30年ぶり  邦画

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30年ぶりに「丑三つの村」みる。
暴力描写に秀でたこの作品は、古尾谷雅人最高作でもある。

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PCが新しくなりDVDの解像度が上がり、気分よく鑑賞することができた。

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考えてみるとブログという形式にやや疲れと当時に、飽きも来たようにも思える。
新聞広告に新鮮さを感じるのはそういうことかもしれない。

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Windows8  日々のこと

パソコンが壊れてしまい、修理に出した。
それはそれで保証期間内だから無料で修理できるのだけれど、商売の通販はどうしても休むことはできない。
仕方なく安いPCを購入。展示品だったから格安だったけれどどうもWindows8は使いにくい。
そんなことは言っていられないから、使ってはいる。
東芝のダイナブックなのだが、画面がとってもきれいでDVDを見るにはストレスがない。

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最近は忙しすぎる。
生まれて一番働いているような(笑)・・・。
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「生きる事はおもしろい」  

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気楽に読める本である。
五木寛之ファンとすれば嬉しい一冊ではあった。
読み終えるとほとんど忘れてしまうが、これでいいのだ。

近頃はメガネ販売が思ったより忙しくなり、しかも本業の会社勤めも忙しい。生まれてこの方一番働いている感じなのだ。
働けるうちは働こう。

映画が見れないのは残念なのだが、どうしても見たいものも少ない。

9時になると眠たくなる(笑)。
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