奇妙な  邦画


クリックすると元のサイズで表示します


既成の映画を打ち破ろうとする意欲は買うけれど、どうにもこうにも見ていて気が重くなる。
「戦争と一人の女」
あえていじわるするようなレイプシーン、こういうロマンポルノ風描写はもう私は卒業している。
ロマンのないポルノ映画は見たくはない。

軍隊がいかに残酷であったかなどと如何に言われようともそれはそれ・・・。
映像化すると、やはり醜悪なのだ。

製作者「寺脇研」は同世代、ゆとり教育を推し進めた人物。
0




AutoPage最新お知らせ