ご近所に手作りパン屋さんが出来たぞ。  日々のこと

メガネを届けた帰りに、つい最近オープンしたパン屋さんに寄った。
http://ameblo.jp/pitintukude
美味しくいただきましたよ。

もともとは私商売人、サラリーマンをやっていても商売人の血が騒ぐ。

発想を変えないと従来の商売は立ち行かなくなるだろう。
人口減はもとより、とんでもない社会が登場する予感があるけれども、実を言うとわくわくしたものを感じないでもない。

時代の流れは誰にも止められない。
ほっとおけばなるようになるレット・イット・ビー
それもいい。

しかし、私は少し流れに逆らってみたいと思っている。
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ホームページリニューアル  邦画

HPリニューアル
やはりスマホ対応は考えなければならない。
今年中には移行したいと、業者と相談している。

映画「全然大丈夫」
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喜劇といえば喜劇なのだろうけれど、あまり笑えない。
藤田容介監督は初見
見て損はないけれど、贔屓にはなりにくい。
「江口のり子」のファンだけれど、存在感はなかなかのもの。

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何かメガネ通販が忙しくなりつつある。
大阪関連のお客様が偶然に重なる。

東京のお客様も多いけれど、やはり人口に比例するのだろう。
多くのお店があっても、山の中の私のところに注文を出す心理もこの頃はわかってきた。

儲けることばかり考えていて、社員の質が悪くてはいいものができるはずはない。


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頑張れ藤田紀子さん(笑)  芸能界


藤田紀子さん 息子・貴乃花親方とは「一生疎遠になる気が…」

 喫茶店のスピリチュアルマスターとして評判となっているのが、東京・荒川区にある喫茶『パーラーオレンジ』のマスター・室井健助さん(58才)。10年ほど前、亡き父が目の前に現れ、無料で鑑定するよう告げられたことがきっかけで、食事した人へのサービスとして、霊視を開始。「当たる」と評判を呼び、国会議員や大手の会社経営者、芸能人らも足しげく通い、鑑定予約は14か月先までいっぱいだという。

 そんな室井さんが、若貴兄弟の母である藤田紀子さん(67才)に会った。

 「遅刻なんてとんでもない」と、約束の時間より30分前に訪れた藤田さん。礼儀の厳しい角界に身を置いていたからか、時間にはいつも正確。背筋がスッとのび、所作はとても控えめ。還暦を過ぎていると聞いて耳を疑うほどだ。しかし、そんな藤田さんを前に、ムロケンこと室井健助さんは、開口一番「どこをとっても前世は男性だね」と言ってのけた。

 藤田:それ、喜んでいいのかしら(苦笑)?

 室井:変だと言ってるわけではないんですよ。しっかりしていて、“人の上に立てる人”って意味なんです。他人に甘えられないでしょ? 言い方が悪いけれど、(離婚前の、子供たちが関取だった頃の)一家は、あなたでもっていました。ピンチな時に、夫の親方は、わが道を行っちゃう人だったでしょ?

 藤田:ええ。そうなんです。

 室井:だから、部屋のことも家のことも、あなたがすべてをやらなきゃいけなかった。あれだけ騒がれると、いいことも悪いことも、いっぺんに押し寄せてくるよね。よく耐えられましたね。

 藤田:いい時は持ち上げられるけど、しばらくすると落とされる。で、その時になると、親方が一切マスコミ対応をしないので、私が前に出るようになってしまって。見かけが優しそうな人(親方)は、得していいですよね。私は強く見えて、損な人生だわ。

 室井:我が強かったのは親方のほうですね。コッチ(女性問題)の問題も、1度や2度じゃなくありましたね。

 藤田:私が言えないことを…(笑い)。

 室井:あなたはそういう問題をいつもパッパと後始末をしていたんですよね。ただそういう頑張りを、残念ながら下のお子さん(現・貴乃花親方)には、わかってもらえない部分もあるようです。あなたは、お兄ちゃん(現・花田虎上氏)とはウマが合うんですよ。性格的にもあなたと似ているし、彼は人の上に立つ仕事が向いている。弟さんはパワーはあるんだけど、本当は人に使われる方が向いているのかな。ちょっと変わってしまったように私にはみえるね。子育てに差はつけていなくても、兄弟に違いってあるんです。

 藤田:同じように育てたつもりなんですけどね。でも私のせいですね、きっと。私が耐えて耐えて一生あそこにいたら、きっと違っていたんですよね。

 室井:それは違う。二十才を過ぎたら本人の問題ですから。人生で、誰かのせい、なんてないんですよ。婚約破棄の件くらいから、気持ちが変わってしまったようです。結婚が嫌なら自分でそう言えばよかっただけなんです。あなただけ悪者にされてしまいましたよね。

 藤田:むしろ私はまとめようとしたんですが…。

 室井:残念だけど、下のお子さんとは、一生疎遠のままになっちゃうかもしれないね。

 藤田:そんな気がします…。光司は子供の頃はママ大好きっ子だったので、内心では寂しいと思うんですけど。

 室井:おっしゃる通り。でも、所帯を持っている限りはね。

 藤田:でも私は、向こうから来ない限り近づこうとは思いません。冷たいんじゃなくて、本人がそう思っている以上は、そうさせてあげたいから…。ただ、事態が悪い方へ誘導されていても、その時は気づかなかった。すぐに他人を信じてしまう私がバカなんでしょうね。

 室井:人間はね、利口じゃないとバカになれないんですよ。

 (見る間に、藤田さんの目には涙があふれた)

 藤田:…親方とのこととか、いろいろと思い出しちゃいました。

 ※女性セブン2014年10月23・30日号


何気なく読んだ週刊誌の記事
私の心情にもかなり近くついついコピーして保存することにしました(笑)。
人生とはこういうものでしょう。

理解しえないのも、仲良くできることも、てきないことも、一生疎遠なのも、、、、またおかし

私、ほとんど興味がなかった「藤田紀子」さん、これからは陰ながら応援することにしました。

「頑張れ」と・・・
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浪人街  家業(眼鏡)

相変わらずの無法地帯「ユーテューブ」
久しぶりに竹中労を検索して見つけた「浪人街」




若き日の狂乱を思い出す。
いまでも引きずるにがき思いでとともに・・・。

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猛烈台風がやってくる。
日本が滅びるのは意外にも自然災害からかもしれないと、この頃は考えている。
人間はあまりにも奢りすぎている。

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ホームページのリニューアルを考えている。
さて、どうしようか?
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昨日は林道整備に駆り出される。
結構きつい
運動不足と慣れない土木作業
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奇妙な魅力  邦画

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「丸純子」主演映画
これで二本目の鑑賞

ファンとしては今一つ納得しがたいできなのだが、作品自体不思議な感覚のみ残る。
敢えて言えば、ソフトな「日活ロマンポルノ」風なのが懐かしくもある。

得難きキャラクターの丸純子、意外にファンが多くつきそうな気がする。

いずれにしろもう少しきちっとした艶笑ものを見てみたい。


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