山尾某・やはり当選する  日々のこと

選挙モード
男の顔は履歴書といいます。
女の顔もやはり同じでしょう。

下半身のことは問わず
これは何も男だけに限らず、女の政治家とて同じだと思う。何はさておき仕事です。

山尾某、こんなメガネが似合うのではないかとつい思ってしまう。近くにいたらメガネのモデルをお願いしたいとも考える。
そこそこの美貌も武器の一つなのだ。

あの福井のともちんも当選ラインとか・・・? というより当選確実と私は読む。

そして私の住む市長選
私は現職落選だと思う。
なぜなら、インターネットで過去のことが氾濫している。
若い新規参入有権者は当然ながら「犯罪」を見てしまう。

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五木の好きな「凄春」はこの本にも出てくる。
私も好きな言葉だ。

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「もったいない」
いい時代になりました。

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10年ぶりのお客様  家業(眼鏡)

知り合いのパン屋さんでかつてのお客様にあったのが約一月前、そして今日むさくるしい当店まで足を運んでメガネ購入していただいた。
「せっかくの技術がもったいない」と言っていただき嬉しい再会でした。

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今日は会社お休み
こんな本を読みながらうとうとしていました。

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こんなことやってみようかしら  日々のこと

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元ソニー出身の肩書が少し嫌みではあるが、なるほどかなりの高齢まで働くには工夫が必要なことは理解できる。
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デジカメ一眼レフの調子がいまいちだけれど、実はこんなことを少ししてみたいと思っている。



国沢センセが始めている。
かなり勇気のいることですが・・・。
この年になると恥のかき捨てということで(笑)・・・。

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ホンダF1
今シーズン意外と期待できるかもしれない。
マクラーレンとの離縁が決まったら、なにかすっきりした状況が生まれつつある!?

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こんな人あんな人  邦画

例の豊田真由子議員、とんでもないご仁とされているがこのような人はいる。
私は何人か知っているし、一緒に仕事らしきこともしたことがある。

私だったら彼女とそこそこ仕事ができるような気がする。
私こういう頭の良い人は実は好きなのです。

対等に口を聞いてあげれば仕事はうまく行きます。

はみ出し者、やくざ者等々、根は結構優しいのです。

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若松ピンク映画の一本なのだが、通常のピンク常設館で上映されたとも思えない。
当時のアングラ映画、政治映画に近いものを持っている。
後に日本赤軍に行った足立正生の脚本が「革命のための革命」をいい、極端なリンチ場面は過激派の内部を暗示しているように思える。

こんな時代が確かに1970年代にはあった。

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残念な結果!?


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才能が眩しい  日々のこと



ビジュアルも才能の一つだろう。見入ってしまう。

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カメラにカビが!?
画像の右上部にシミがある。
ニコンのカメラ、素人ができる範囲の分解とエタノールで掃除を試みたが直らず。修理に出すことも考えてはいるが、10年ぐらい使っているので新しいものも欲しい。
ボーナスまで待つか?
動画付きカメラがほしい。

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ホンダF1が面白くなりそう。

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明日は敬老の日
年を取るということ、体を休めていれば楽というものでもない。

仕事をしているから健康なのだということ。
健康だから仕事をしているのではないのだ。

しみじみ思う。
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洋画と若松映画  洋画

近頃は若松ピンク映画とSF映画しか見ていない。

世間では建前上映画に貴賤はないというが、まあそれは嘘でしょうね。
私の中はというとまったく洋画もピンク映画も同列なのです。

若松映画のなつかしさが際立つが何故かある種の安心感がある。
手の内が読める映画は本来の姿ではないだろうが、若松本人が死んでしまっているから仕方がないのかもしれない。

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アメリカ映画「パッセンジャー」
最近では面白かったですね。
主演女優ジェニファー・ローレンスの美貌が成功の要因の一つだと思う。
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沢尻エリカアメリカ版という塩梅
宇宙の旅の途中に男に無理やり起こされ、そしてサド的な強気の女を好演、、、
絶対的な美貌のおかげで主人公も観客もどこか同情的に彼女を見てしまう。

孤独な宇宙旅行には相棒はどうしても必要。
それが目の覚めるような美女なら言うことはないだろう(笑)。

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ホンダF1決着
勝負は勝ってなんぼ
期待しよう。

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偏光ブラウン二種類
こちらの色目はどうでしょう。

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フレームは同じですが・・・。さてさて
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若松孝二の映画を撃て  邦画

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若松ピンク青春映画ということだろう。

バックに流れる「網走番外地」「夜明けのスキャット」など懐かしい。
大バカ者の若者三人組の話はどうでもよいだろう。

Last、一人は改造拳銃の暴発で死亡、もう一人は自殺、残りの若者は事件に巻き込まれ瀕死の重傷で映画は幕となる。
このあたりが若松映画らしくアナーキズム満載。

この映画の特典映像として51歳で亡くなった相米慎二監督との対談がすこぶる面白い。
これだけでもこのDVDを借りた価値があったと思う。

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売れ筋だと思います。

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ある市会議員さんの集会に出てみた。
何か新しい提案があるわけではないが、その人柄の真面目さには好感を持った。私も勝手なことを言って帰ってきた(笑)。
最もその人柄ゆえ、落選するということも十分あり得るのが政治の世界。

収穫は志の感じられた次期選挙に出馬予定の女性、ご子息モータースポーツでの不幸な事故で以前から知ってはいた。
期待しよう。
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素晴らしい写真   BABYMETAL

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プロだろう。
凄味はさすがだ。

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少し頭をひねってみました(笑)

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ホンダF1絶対絶命
新しいパートナーと出直しましょう。
絶対ホンダはF1から追い出されない。追い出したらF1崩壊の危機が来るだろう。

実をいうとこれと似た状況なのがわたくしのもう一つの仕事「ねじ転造工具手加工現場」技術者が圧倒的に不足している。

レース好きのホンダを万が一追い出したら、もう誰も新規参入はないだろう。

嫌われたらさっさと別れたらよろしい。

特攻まで編み出した日本人、怖い民族です。
やるとなったら徹底的にやってしまうのが武士なのです。
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メガネの話から脱線気味の内輪話まで  健康

高齢者の仕事で一番必要なことは、もちろん健康問題なのでしょうが、メガネ屋の立場からするとどれだけきちっとした遠近両用メガネを使っているかにかかわってくると思う。
最近高齢者のドライバーが端末処理に、メガネをかけたり外したりの場面で出会う。
これでは効率的に仕事はできまい。

まずはメガネの方法論を考えなくてはならない。
腕のいいメガネ屋は当人がメガネを使いこなしている、これは当然
メガネレンズの良しあしを解く物知り顔の若い衆は信用してはならない。

実体験のない若いメガネ屋は空想でモノを言っているに過ぎない。
私がそうだったから(笑)

いまだからこそ言える(笑)なのだが・・・

閑話休題

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%82%E7%A9%8D%E4%BA%AE%E6%AC%A1
現市長のウィキペディア
これには削除されたもう一つが存在する。
http://archive.is/qRL2O
保存者の当然ながらある意図が見える。

それについては敢えて私は言及しないことにする。

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わたし現市長とは同じ年齢
当時は政治の季節
若松孝二監督の「天使の恍惚」は日本赤軍応援歌と呼ばれたり、「性賊 セックスジャック」(1970年)は裸で革命を叫ぶ若者だったりした。

高倉健絶好調シリーズ「昭和残侠伝」はすでに終焉を迎えつつあった。
♪義理と人情をはかりにかけりゃ義理が重たい男の世界・・主題歌唐獅子牡丹

人を殺めた人間が数年で戻って来る場面設定、映画は物語として成立はしつつも、やはり大衆はおかしいとは感じていただろう。

安藤昇主演「懲役十三年」が重罪とされた時代を反映した傑作映画であった。

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落札される確信の一本DEATH
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