映画「琥珀」に憑りつかれた(笑)  邦画

暇さえあれば「琥珀」を見たくなる。

ラストシーンの「友達だから」というキーワードに改めて涙している始末である。
友達と呼べる人がいたのは学生時代だけで、社会人になってからはまったくそのような人はいない。
というよりか、意識的にそのような関係は持つまいと思ってきた。

映画の中の寓話はなぜか懐かしさでいっぱいである。
大人が忘れてしまった感情を素直に出しているのが、成功の要因だろう。

好きなものを好きなだけ堪能して人生じまいにしたい、そんな感情を生み出させる私にとっての名作である。

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もう数を追う必要もない。
好きな映画を10本選んで繰り返してみたいと思っている。
そのうちの一本が「琥珀」である。

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それにしても現在使っているPCのキーボードの調子が最悪である。
すべての反応が鈍く倍の時間がかかる。
ブルーレイ仕様のものに変えたい。

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法事他  日々のこと

父親の13回忌
兄弟3人とつれあいが集まりました。

出てくる話は例によって健康談議
時代遅れの話も聞いていて納得する部分も多い。

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この意表をついたアニメは見てみたい気がする。
まずは高坂希太郎監督少し気にかかる。
「茄子 アンダルシアの夏」を見ようか?



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