教育映画  邦画

「君の名は。」二回目を見てしまった。
映画は誰かが評価したから見るのではなく、自分にとって大切だと、かけがえのないものだったら何回でも見たいと思っている。

世界的にヒットしたことが何となくわかる気もするが、日本的ストーリーがどこまで理解されたのかは問う必要はないのかもしれない。

老若男女問わず、わかる人にはわかるだろう。
教育映画というものがあるとすれば、こういう映画こそ「教育映画」だと私は断言する。

_______________________

高倉健の動画、あまりに寂しいアクセスに少しばかり製作者として落ち込んではいるが、何々渾身を込めた作品だからじわじわ閲覧者が増えることだろう。
逆に言うと、増えないことの希少性もまたありやと!?

一方、日本映画横断1971+はますますアクセスが増えて、1日に200以上の閲覧者が訪れる異常さ
・・・。
私には理解不能です。

そんな作り方はしていないのです。



0




AutoPage最新お知らせ