近親憎悪と「いいね症候群」  日々のこと

私の贔屓の女性作家
例えば下重暁子とか曽野綾子とか
私は難なく、つまり抵抗なく読むことができるけれど、若い衆にはひどく評判が悪い。

一言で言えば「老害」ということなのだろう。
どこがと私は思うのだけれど・・・。

動画を下重暁子関連で作ろうかと思ったが、実は躊躇していた。
わざわざ批判を浴びるものを作る必要もないとも思ったわけです。

しかし、しかし、
なぜかこのように評判が悪いと、逆に作ってやろうかという反骨精神がわいてくる。

俄然元気が出てくるのです。
私はそうして生きてきたということでもあります。

こう書きながら動画の構想ができ始めている(笑)。

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さてさて、
韓国批判一辺倒を見ていると、これまた私は異議を唱えたくなる。

「近親憎悪」に近い感情を彼らが持っていること、
それは私たち日本人もわかっていることだろう。

私はかれら韓国人との対話是非してみたいと考える。

いい加減な「いいね」を押してくれることを期待しながら、生活することだけはするべきではないだろう。

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贔屓キャノンのカメラ
ミラーレスができたために、従来品の高級機種の値下がりが顕著
クリックすると元のサイズで表示します

100,000円が当面の値段の踊り場だろう。
もう舞台を撮ることがないのならば、こういう機種は必要ないのだけれど・・・?

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