お店の終活とターニングフレーム  家業(眼鏡)

高木守道氏が亡くなった。

結局多くの人たちの死の上に成り立つのが、この日本という国。
当たり前だけれど、それをわきまえながら生活をしなくてはならない。

通販という形をとりながら、店舗を成立させてきたけれどぼつぼつお店を終わらせることを考えている。

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若者に受けるようなものばかりではなく、遠近両用に通常に使えるようなものも出品しようと思う。

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この世に未練を残しながら亡くなるのが普通の死に方だろう。

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中島みゆきの「命の別名」という曲がこのごろの車中音楽
多くの人に受けている「糸」は普通過ぎる。

くささ満載みゆき節「命の別名」はいい。「世情」などという歌も何やら奇妙な感じがする。

何事も「ふと終わる」そんな感じがいい。

死とは正面からはやってこない。
肩越しにやってくるというではないか(笑)!?

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