「寸景」動画余話  YouTube

クラッシックの動画などやはり人気がないだろうと予測はするものの、いいものは聴きたいのである。
生で聴いた音は抜群の訴求力を持つ。

動画を撮るために最前席に位置し、観客の邪魔にならないようにカメラを回した。
三脚は立てないために、すべての動画は「手持ち」で行った。

現在のカメラは手振れ防止装置がついているのだが、30分の撮影は困難を極めた。
後半は疲労のため、手が震えだした(笑)。

やはり次回は三脚を立てて撮影すべきだろう。

ないしは一眼レフカメラの重量に耐えられるだけの体力(腕力)をつけるべきなのだろう。
カメラももう少し上級のものも欲しくはなる。

キリはないのだが、この程度の動画を撮っている限りこれ以上の投資はできないか(笑)!?

それでも動画づくりはどこか楽しい。

そして、ともかく女性は美しく撮らなければならないと、私はいつも思っているのだが・・・。
これがなかなかなか難しい。

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このフレームで自分用のメガネを作ろうと思って、レンズも発注し手元に届いている。
しかし残念ながら(?)間違いなく「ヤフオク」で落札されそうな雰囲気

そうするといつもように売れ残りのフレームを使用することになってしまう。

それはそれでいいことなのだが。
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