陰謀論説  洋画

SF映画が全く面白くない状態が続いている。
洋画には疎いから、傑作が存在するかもしれないが私の知る範囲ではそのように認識している。

現実がはるかに恐ろしいというか、面白いことになっている。
かつてUFOがらみの話が面白くシンゲンさんのサイトをよく見ていたが、ある時をさかえに全く見なくなってしまった。
「らしい」話をいくら続けても当然「らしい」で終わることに辟易した。

現在の新型肺炎陰謀説、つまり軍用兵器説まで出ている。
映画「アウトブレイク」である。

SFではない現実がはるかに先行する怖い時代に入ったと思うべきなのでしょう。
陰謀説は想定内に入れるべきだということです。

結局個人は個人の責任で最終的には対処するしかない。
国というものは「大本営」と思え。

組織というものの正体をしっかり学べるいい機会だと思うしかあるまい。

以前から存在する言葉「チャイナリスク」改めて考えるときでしょう。

この混沌がやがて終息した後にやってくるであろう「弛緩」は想像すべき最大の世界の、人間の課題になるでしょう。

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かたいお話はここまでで

きのう確定申告の書類を作り終えました。
ほんの少しの還付金が楽しみで作っています。

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このフレームが好評なのは意外
訳アリなのに・・・。



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