映画「すばらしき世界」  邦画

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現在の日本映画において、最も信頼している監督が西川美和
「すばらしき世界」は元殺人犯の更生物語

その演出は素晴らしく、ハードなアクションシーンも難なくこなしている。

この監督ならば「緋牡丹博徒」がリメークできるのではないかとさえ考えた。

女性監督ならではの細やかにシーンもないではないが、この映画が女性によって作られたということは奇跡のようである。

キムラ緑子の色っぽい姉さんがいい
安田成美が別人のごとく好演
もうひとり小学生の美少女がすばらしい。
ラストシーンはどうやって撮ったのだろう?

もう一度見てみよう。

http://www.megane-tomiyasu.com/original8.html 151に

いつか「西川美和の素晴らしい世界」動画作ってみたいですね。




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