三波春夫  邦画

新聞で紹介された現代アート展に出かけた。
「なんじゃい」という作品群ですが、動画の材料として撮ってきた。

年寄りは工事現場のようだとの、面白い感想を言っていた。
それでよいのでしょう。
解釈はいろいろということで・・・。

コーヒー屋のおじさんが同世代、しばし昔話に花を咲かせた。

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≪懺悔≫昭和眼鏡紀行(2)+ざんげの値打ちもない【完全版】
評価等は全然ないのにそこそこのアクセス数
「完全版」の魅力かもしれない。
これはなかなか聞く機会がないです。

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珍品中の珍品
映画としての要素は甚だ疑問

もう三波春夫だけです。
演技達者にはびっくり、江戸っ子のすし職人役

ラストは三波春夫の音楽で埋め尽くされる。
大サービス、この映画のコンセプトはこれに尽きるし、大人数のおばさんたちのオリンピック音頭は結構迫力でした。

オリンピックへの期待がどれだけすごかったかがわかる作品でした。

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