律儀な亡霊  邦画

外国で賞もらう映画は大体面白くない。
というよりも、そういうものだとずっと思ってきた。
批評家と観客とはどこか視点が違うものだろう。

最近は過去のテレビ番組をアマゾンプライムで何となく見ている。
dele (ディーリー)は傑作ぞろいで感心する。

第4話の超能力話
まるで「東海道四谷怪談」の律儀亡霊、不覚にも涙してしまった。
現在の日本映画の力のなさ、あまりにも個的なこだわりばかりで広がりなさすぎる。

個的なこだわりは私のへたくそな動画で十分だと考えている(笑)。

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珍品どまりか、絶品として評価されるか?
という商品になります。
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