飛び道具  日々のこと

かつて太平洋戦争で戦艦を戦闘機が撃破したようなことがウクライナで起こっているようだ。
戦車はいくら頑丈に作っても対戦車ミサイルにはかなわない。
戦争の終着点が見えないのが怖い。
核兵器の影が見え隠れする。

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今日の国道301
激しく破壊されたバイクが途中放置されていた。
怪我だけで済んだのだろうか?

このルートはオートバイ族には「聖地」であるらしい。
車も乗っていて危険な楽しさがある。


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馬鹿が戦車(タンク)でやってくる  邦画

山田洋次監督初期作品の傑作である。

ロシアのウクライナ侵攻
その中身はプロの人たちの分析に任せる。

人間はどうしようもなく好戦的であることは言うまでもない。
だからこそこの行動は自制的であらねばならない。

戦術核兵器、これを使いたく仕方がない一部の人たちがいることを考えなければならない。
とんでもないということは簡単だけれど、現実として存在しいつでも使える状態にあるのだ。

武力は魅力的だということ
武器オタクでなくともある種の興奮をもたらすこと
戦争映画はそこを突いている。

北朝鮮は行方を注視している。
恐ろしいことに・・・・。

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西部邁がなくなってから政治関連のもので唯一見続けているものは、この舛添さんの動画である。
いい人が政治に関与することだけはだめだということがわかる。
ある種の裏が読めること、つまり深く世界情勢を分析できる人でないと安易に政治の世界に入ってはならないということです。

白を黒という人たちが世の中にはいるということ、やくざ以上の「極悪人」がいるということなのだと思う。

「道徳」という範囲で物事は考えてはいけない。

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ところで舛添さんの動画、CMが邪魔で仕方がないが何とかしてほしい。
動画前後に入れるには構わないが、こんなことで金儲けしているとも思えない。
中に入っているだろう製作会社の思惑だろうとは考えている。

テレビの衰退の原因の一つはCMであることは皮肉ではある。
そしてCM前後に画像のダフリは視聴者を馬鹿にしている。

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戦争  日々のこと

人間は有史以来戦争を続けた来た。
そして、未来にわたって同じことを続けるだろう。

それても一時の平和があると、戦争はもう起こらないだろうと楽観的に考えたくなる。
個人も国家もそのような愚かなものだと認識した方がよい。

「平和」「平和」と唱えるだけではどうしようもないことは多くに人はわかっている。

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最近濃い味付けのものを食べると胸やけがする。
胃腸があまり丈夫でないことは昔からではある。

うな重、味噌カツ、等々何年も食べていないし、もう食べないつもりである。
胃腸を保護するために牛乳がいいと聞いている。

脂肪分の多い濃い牛乳が店頭から消えて久しい。

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唯一生協牛乳
脂肪分3.5らしい。
牛乳の味はよくわからないが、脂肪分の多さだけは判断できる。
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時代劇  邦画

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時代劇の面白いものがない。
テレビドラマでお茶を濁している。

岡田准一君が当代随一の剣豪だろう。
彼には期待している。
監督志望も面白い。
誰だって一本映画は作れるというではないか?

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2月はあっという間に過ぎ去ろうとしている。

ネットで商売を始めて20年ぐらいたつ。
始めた当初の風当たりの強さを考えると、コロナ禍での現況は実に理解されやすい。
時代はいつの間にか変わるものです。


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眼瞼下垂矯正メガネ  家業(眼鏡)

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クラッチグラスという。

加齢による瞼の下がりを強制的にこの器具で押し上げるということです。
現物を見たことはなく、存在だけは知っていた。
何か苦しそうなメガネになりそうですが、、、、。

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西郷輝彦  邦画

外科医のブログ更新
メガネ業界の人には参考になると思います。
http://gekaisaodake.cocolog-nifty.com/blog/

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今日は少しばかりですが雪模様
バンパーが破損した車に遭遇
油断禁物

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西郷輝彦が死んだ。
歌謡曲への貢献は言うまでもないけれど、日本映画ファンとしたらこの映画はよかったですね。

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ぼけ老人の話をある種の色気とユーモアを込めて描いています。
千秋実の代表作でもあります。

実は「十朱幸代サービスカット」もお楽しみです。
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行旅死亡人(こうりょしぼうにん)  日々のこと

現金3400万円を残して孤独死した身元不明の女性、一体誰なのか(後編) 身元判明、そして分かったこと

ネット記事で読み終えたところだ。
いろいろな事情で身元を明らかにしないまま死んでしまう人がかなりいるという。
寂しいような気もするが、私はこの記事に素直に感動した。

人の一生はこのような地味なものなのでしょう。
たとえ有名人でも歴史の中に埋もれていくことになる。

どんな人生でも必ず輝いたいたことがあるはずだから・・・。

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ぼつぼつ波がは始めていると思える商品!!
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倒木  日々のこと

国道301を通過中倒木に遭遇
道の半分ほどを占拠した結構な巨木

通過直前の倒木で危機一髪でした。
買い物帰りには警察が交通整理していました。

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スポーツ用メガネフレーム・ナイキ
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三田佳子風  日々のこと

ザ・プロファイラー〜夢と野望の人生〜 「温和な革命児 イラストレーター和田誠

NHK優れた番組に仕上がっていました。
洋画に造詣が深かった和田誠、いろいろ勉強させてもらった。

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アンダーリムフレームをかけた妻平野レミの話も興味深いものでした。

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動画、三田佳子風絵画が一番気に入りました。

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#山崎ハコ  YouTube



新作動画です。
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東野圭吾「ダイイング・アイ」  テレビドラマ

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自殺した三浦春馬君の連続ドラマです。
彼の映画は見たことなく、今回がきちっと見た最初になります。

ドラマ自体が気持ち悪いホラーに近くあまり感心しないが、三浦君の存在感は結構ある。
こういう人は晩年期待が持てるような気がするが、、、残念ではあるが自殺の原因は誰も分からない、本人さえも分かっていないのかもしれない。

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実はこのドラマを見たもう一つはこのおばさん女優「堀内敬子」がバーのマダム役で出ていることだ。
決して不美人ではないのだけれど、なぜかおばさん風体型が愛嬌なのである。
ある種の色気を私は感じるのだがどうでしょうか?

田舎風マダム役笑えました。
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食品偽装  家業(眼鏡)

あさり熊本産偽装がいまさらながら問題になっている。
業界関係者は、当然ながらわかっていたわけです。

業界異端者の告発で明るみになっただけでしょう。

中国産だと売れにくいのも事実だけれども、現在の状況だと中国を抜きにはあらゆるものは立ち行かない。
それだけ良くも悪くも力があるということです。
いい機会でしょう。

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このメガネフレーム確かにロゴに中国産の表記はあるけれど品質上全く問題はなく、日中共同開発ということになるでしょう。
こういうものに文句言う人はすぐに「ブラックリスト」入りにすれば済む話です。
売るほうも毅然とした態度で臨めばいいだけの話なのです。

コロナ禍、いろいろなものも本質が明らかになっています。
いいことです。
嘆いていても仕方ありません。

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今日から確定申告
早速書類投函してきました。
国税庁のHPもだいぶわかりやすくなりました。

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動画急遽製作中
その気になれば安易企画(笑)すぐ実現します。
乞うご期待!?
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この程度  邦画

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新津ちせ関連で敢えて有料配信で見た。
この程度の日本映画、全く有料の価値はありません。

有料でなかったら10分程度で途中下車しましたね。だから日本映画は馬鹿にされるのです。
監督がもちろん一番の責任でしょうが、濱田岳, 水川あさみもひどい。

小市民風演技の濱田、ナレーション等では結構馴染みはあるが演技をきちんと見たのは最初です。
水川もきちっと見たのは最初かもしれない。
怒鳴り散らすだけで話にならない。

ちせちゃんも二人の間でおろおろするだけ、見せ場は皆無
父親、新海監督の怒りも見えそう(笑)。

夫婦をきちっと描くならばある種の品をもって笑いに転じなければならない。
森崎東というセンセイ的監督がいる。

勉強不足もいいとこである。

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AK‐47 最強の銃 誕生の秘密  洋画

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ロシア映画のようだ。
銃の開発秘話
ものづくりを生業にするものにとっては極めて面白く最後まで見た。

本物の銃器の質感、銃を解体するときの金属的音、すばらしい余韻を残しながら物語に没頭できる。
戦闘シーンがわずかなのもいい。

以前見た「ホワイトタイガー」というお化け戦車が活躍する洋画以来の面白さである。

機関銃等の開発段階での試験、例えば銃器を水につけるとか砂をかぶせて作動を確認するとか・・・
こういう過酷な試験を経て実戦に投入されることになるようだ。

戦争映画を見ながらそのことはいつも疑問に思っていた。
強力な武器を持ったら使いたくなる。
そのことはいつの時代も同じなのだろう。

戦争反対だけでは解決できないことが多くある。

この映画の本質はそこにあると見た。

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ほりの深い美人さんでないと似合わない。
フラットな日本人が掛けるとメガネが押し出されてしまう(笑)。

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