No.06◆「眠狂四郎 無頼剣」1966年・評価【3】  邦画

<円月殺法を操る浪人・眠狂四郎の活躍を描く、エロチシズムと猟奇あふれる娯楽時代劇シリーズ第8作目。貧民救済の計画を果たせずに死んだ師匠の怨みを晴らすため、狂四郎が悪の浪人軍団と死闘を展開。同じ円月殺法を駆使する強敵との殺陣シーンが見所。>

こちらも天知茂が主役を食うほどの迫力である。
全体に懲りすぎたため、筋立てが複雑になり、やや娯楽物としては残念なところである。

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