No.016◆「待ち伏せ」1970年・評価【2】  邦画

<戦後の日本映画界を代表する俳優が集ったサスペンス要素たっぷりのアクション時代劇。藩の御用金の通り道でもある峠の茶屋に、事情を抱えた5人の男女が現われる。それぞれの思惑が明らかになるにつれ、老中・水野の外様大名潰しの陰謀が明らかになる。>

三船敏郎、石原裕次郎、浅丘ルリ子、勝新太郎 、中村錦之助
スターばかり集めて全然面白くならないと言った典型的な作品。

見るべきところはラストの三船の殺陣のみといった寂しさ。

クリックすると元のサイズで表示します


1



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ