No.017◆「眠狂四郎無頼控 魔性の肌」1967年・評価【3】  邦画


<円月殺法を操る浪人・眠狂四郎の活躍を描く、エロチシズムと猟奇あふれる娯楽時代劇シリーズ第9作目。切支丹の秘宝を運ぶ幕府役人の護衛を引き受けた狂四郎。その秘宝を狙う悪党一味と死闘を繰り広げながら、役人の姉がいるという京都へと向かう。>

鰐淵晴子が若々しく、美しい。
結構殺陣が冴える一遍でもある。

クリックすると元のサイズで表示します


1



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ