No.022◆「眠狂四郎 悪女狩り」1969年・評価【3】  邦画


<円月殺法を操る浪人・眠狂四郎の活躍を描く、エロチシズムと猟奇あふれる娯楽時代劇シリーズ第12作目。江戸城大奥で、将軍の子を身篭った側室の環とお千加の方で権力争いが勃発し、暗殺事件が相次ぐ。しかも、それは狂四郎の仕業だという噂が流れ…。>

若き松尾嘉代、吉田日出子がいずれも美しい。
シリーズ最終作、これで全部見直したことになる。駄作は少なく大いに楽しめた。

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