No.023◆「江分利満氏の優雅な生活」1963年・評価【2】   邦画


<直木賞を受賞した山口瞳の原作を岡本喜八監督が映画化。高度経済成長期、戦中派の冴えないサラリーマン・江分利が、ひょんなことから書いた小説が直木賞を受賞する。合成アニメーションや書き割りのセットなどを駆使した監督の演出の妙技も見所。>

酒飲みの愚痴のような感じ、少しも楽しめない。
新珠三千代がうまい。

クリックすると元のサイズで表示します


1



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ