No.093◆ 「ひばり・橋の花と喧嘩」1969年・評価【3】  邦画

《巨匠・野村芳太郎監督が美空ひばりと橋幸夫という歌謡界の2大スターを配して製作した青春娯楽映画。学生時代の初恋の思い出を胸に潮来へやって来た自動車セールスマン。初恋の人には会えるはずもないと思っていたが…。》

たわいもないひばり映画だが、なにせ次から次にと橋とひばりの歌が出てきて飽きさせない。
「真赤な太陽」などは、ヒットの状況などつぶさに見ているから一層の郷愁に襲われる。

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