No.102◆ 「ひばり・チエミの弥次喜多道中」1962年・評価【2】   邦画

《美空ひばりと江利チエミの人気スター共演で贈る、唄と踊りを織り交ぜて描かれる音楽時代劇。江戸の中心の一角にある芝居小屋で、下足番として忙しい毎日を送るお君とおとし。ふたりは、役人に追われて逃げて来た法界坊のせいで面倒に巻き込まれる。》

例によってひばり映画、やはりとってもつまらない(笑)。
江利チエミとの掛け合いが面白いが、それしか見所がない映画で、本当に情けない(笑)。

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