迎え火&冗談映画?  邦画

家猫と一緒に迎え火
家族の騒がしさが懐かしくもあるが、今は静かに日々を送る。
それも人生の一コマなのだろう。

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≪学校の怪談 めちゃ怖 「呪われた心霊フィルム」驚愕のドキュメント」≫

おそらく、大真面目なやらせなのだろう。
そうであってもなくとも、何となくぞっとする因縁話は一人で見るにはちと寂しい。

まあ、このドキュメンタリーを見て思ったことは、ぞっとする因縁話は現実のほうがはるかに多いことに気づく。

人の人生に触れることは楽しいけれど、一線を超えないことが何よりも大切なことだと思っている。人が生きていくことの微妙さをこの頃は深く考えるようになった。
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オリンピックのない日常も、またいいと思う。
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