放送禁止歌B  

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軽い読みのとして、いい時間が過ごせる。
人の幸福感は本当にまちまちなのだから、人生には全く正解というものはないのである。
外から見てうらやむような状態でも、本人は不幸だと思っていることもあるわけです。

当たり前の話を敢えて本で読んだりすることも悪くはない。

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「放送禁止歌」を読んでから岡林信康の歌と聞きたくなり早速CDを借り出した。
やはり、「手紙」の率直さは彼の作品の中では異質なものであると思う。
その暗さと切なさは、当時よりもいっそう理解ができる。



何か景気がおかしい。
ひょっとするとリーマンショックよりも深刻になりはしないか?
嫌な予感がする。

妙に暗い歌が心にしみるのはあまり健全とは言えないな。
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