42年前  邦画

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1972年作品「恋狂い」、42年ぶりに見る。
主演の白川和子の若いこと、そして立派に映画になっていることに改めて感心した。

今の映画にはない淫靡な色気は白川の独壇場だった。
当時のこと、また新たにチラシ等に書いてみたい。
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今日はお仕事
忙しいことはいいことだけど、体がきついです。

だからブログも短くなります。
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