チラシ広告  家業(眼鏡)

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このような広告の掲載を、引き受けてくれた広告社の社長に感謝です。

「言わんでもいいことを言う」
という批判が無言の圧力として感じられることがある。

それでも私は語りたい。
映画を通すと妙な勇気が湧いてくる。

「現実が厳しいのにわざわざ映画で見たくない」という意見
もっともだと思う。

しかし、私はだからこそ、そんな「日本映画」を愛する。

昔々、死を考えたとき救ってくれたのは「わが愛する日本映画」だった。
もう少し生きて映画を見ようと・・・。

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