久しぶりの映画  邦画

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C・イーストウッド゛版「許されざる者」のリメークです
こちらのほうが私は好きです。

もっとチャンバラ映画のようなものになってしまっているのではないかと思ったが、結構地味目のアクション映画のようにも見える。

気分の優れるような映画内容ではないにも関わらず、結構涙を強要するような演出に監督のエンタテインメント性を強く感じた。
何か一本取られたような気分でもある。

日本映画のいいところが出た作品だ。

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会社、退職しようと思っているが一波乱ありそう。

土日休んだが、体はやっぱり楽なのだ。
年にはかなわぬ・・・。



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