私の生まれる前の日本映画  邦画

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1949年作品
高峰秀子 灰田勝彦 笠置シヅ子 古今亭志ん生の面々 当然みな彼岸の人

作品的にはどうということはないけれど、主題歌を聞きたくて最後まで見た。
当時の風俗が手に取るようにわかる。やはり不良の見るものだったのだろう。



私も誕生日を迎えた。
めでたいとかそういうことではなく、ここまで生きてこられたことに感謝している。

死んだ母親に青春時代があったのだろうか?
ふとこの映画を見ながら考えた。

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