F1と演歌  F1

とんでもない動画が出来そうだけれど、期待はしないでいただきたい。
といっても100人ぐらい来ていただければ、それて良しとしています。

どうしても東亜樹から離れられない情けなさだけれど、これも致し方ない。
惚れた弱みです(笑)。

森昌子の引退時にもとのつれあいの話が出てきて笑いはしているが、これって経験者は結構傷つくものなのです。

私の元のつれあいも近くに住んでいる関係から、面白おかしく話題に出ては来るが結構なダメージを負うことになる。

人の感情は簡単には解きほぐせない複雑なものなのです。
だから面白いとも言えますが・・・。

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いまや当店「ヤフオク」が楽しい。
ナンバーワンを目指すのは当然だけれけど、お客様も洗練されてきたのが手に取るようにわかります。
それが特に嬉しいです。

つい最近ものをネットで購入していて、いつの間にか同じところで買っていることに気づく。
こういう形で購入者が集中することになる。

ともかく何でも挑戦です。

そんなF1動画を作ろうとしています。

乞うご期待を(笑)
ということで
お仕舞です。





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F1ホンダからもらった元気  F1

3位表彰谷上がったフェルスタッペン、やはりファンとして嬉しいです。

彼には「苦節」という言葉は似合わないけれど、ホンダの苦闘はだれしも知るところ。
いつかではなく、近々にホンダF1の動画を作りたいと真剣に思い始めた。

創業者、本田宗一郎に焦点を当ててみたいと思う。
他2〜3本の企画進行中で楽しみはこれからです。


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人気の丸メガネです。

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上記のシルエットフチなしサングラス、あっという間に完売、あまりに安くしすぎたかもしれないが価値は誰よりも落札者が理解しているものと思います。

こういう「出物」はなかなかないです。
出たら圧倒的価格で提供するのが当店の姿勢です。

写真を撮るのも楽しみですから、手間暇かけるのも趣味のようなものです(笑)。

さあ元気よく行きましょう。

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車修理の完了  F1

自分では高齢者と思っていないけれど、社会的には高齢者の仲間なのだ。
つまらないところにぶつけて修理、車両保険を使っても出費には変わらない。

どこか漫然とするところがやはりこのごろ多いようには感じる。
二つ以上のことは同時に考えないようにはしている。

対策はこんなことしか考えられない。



車は好きにはたまらないF1シーズンがやってきた。
今年のホンダは期待している。

以前F1動画を演歌で作ろうかと考えたが今でもあきらめてはいない(笑)。
ホンダF1、私はどこかに演歌風なものを感じているのだ。

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高倉健動画、最後をぜひ見てほしいと思っている。
あれは粘って撮った成果なのです。

もうアクセス数などどうでもよろしい(笑)。

若松孝二のピンク映画バージョンも考えている。
また馬鹿なことをと叱られる覚悟で・・・・。

面白いと思うことは全部やって死んでいく。

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意趣返しから妄想へ  F1

意趣返しという言葉、実は好きな言葉です。某自動車評論家が使っているのを見て、くすっと笑ってしまった。
同時期に同じようなことを考えていたから・・・。

動画「日本映画横断1971・・・」
とっても不思議な感じがしている。

コメントが全くないのに視聴者は毎日100人ぐらい来る。
何か裏で何か起きているのだろうか?

実はそれも楽しいことなのだけれど、少しばかり気にかかることも事実である。
日本映画を語ることは、どこか後ろめたさがあり、私のようにあからさまに表現してしまうとしらけることも事実であろう。

ひっそり、こっそり楽しむ自由を奪ってしまうことだから。

この日本映画の暗さが私は好きなのです(笑)。

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閑話休題

いまホンダF1が熱い。
今すぐにでも優勝できそうな雰囲気である。

うむうむ、。雰囲気だけでも去年よりはるかに良い。
そこで、考えました。

F1の応援に演歌は
使えないだろうかと?

馬鹿な事、考えてみました。そんな動画を作った人は、当然誰もいない。
本当にまじめに考えてみます(笑)。

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車に常時「のこぎり」搭載の理由  F1

台風私の地域では大したことなくほっとしています。
大量の杉枝等が道路に散乱しているが、いつものことなのでさほど気にはしない。
のこぎりを車に積んでいるのは万が一道路に倒れてきた木排除のためです。
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ホンダF1予選ながら6番と8番
贔屓としてはこんなことでも嬉しいものです。

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亜樹旅日記7、構想がまとまりかけています。
後は本人の登場だけです(笑)
夏休み中に歌声聴けると嬉しいですね。

期待しよう。



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波に乗れ  F1



何事も調子のいい時にはすべてうまく行く。
F1もいつの間にか奢り充満のいやらしい興行になってしまったように思う。

今年のホンダはきっとうまくいく。なぜなら軽自動車のNボックスが馬鹿売れしているから(笑)。
こういう弾がないと意気が上がらないものなのだ。

いやらしい興行でも入り込んでしまったのだから、勝たなければならない。
徹底的に好きな人たちがやっているのだろうと私たちは思いたい。

だから応援するのだ。

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木下恵介監督作品「死闘の伝説」
終戦間際に疎開した人たちとそこの村人たちの争い。

公開当時、おそらく失敗作の烙印を押されたかもしれないが、これがなかなか面白くできている。
菅原文太扮する傷痍軍人の硬直した演技、付和雷同する村人、類型的な善人の一部の村人、どれもが私にはありそうに思えるのだ。
最後の衝突は猟銃でのアクション場面、まるで若松孝二の「復讐鬼」のような悲惨さ、木下忠司の不気味な音楽が一層盛り上げる。

若き、岩下志麻、加賀まりこがかわいらしいのが救いでもある。

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政治家「野中広務」が死んだ。
被差別と戦った勇気ある人だった。

私は信用していた。

西部邁も死んで何やらうすら寂しい。
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画像頂き!!  F1

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これは嬉しい。分かる人には分かりますね。

F1配信がない来年3月までダゾーンしばし休止し、通信費を節約することにした。

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少しメガネ販売も上向いてきた。
従来のお客様が戻ってきた感じた。

これはこの上なく嬉しい。

メガネ屋があくまでも本業。

サラリーマンのほうも今月はやはり山がありそうだ。
例年年末納期の「航空機の特殊ネジ」受注在り、心にてこの難物に向かわなければならない。



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さっさと別れなさい  F1

ホームページトップ写真、おかげさまで最近の画像では一番いいのではと評価いただきました。
迷いながらの写真でしたが嬉しいですね。

ホンダF1ほんとにひどい状態になってしまったが、ここまで来たら一度原点に戻りマクラーレンとの関係を見直すべきですね。
相性が悪いならばお別れするしかありません。

モノづくりの原点はとことん好きな人がやるべきです。
レースとて同じことでしょう。

私もメガネ店経営のほかにネジの転造工具も作る会社員
額に汗するものがどこか片隅の追いやられる雰囲気
PCと話術に長けるものが出世

おいおい違うぜと!!

本当に仕事ができる人は目立たないものです。

ホンダにもそんな地味な才能がいるはずです。
それを発掘するのが新社長の仕事です。

ザウバーとともに最下位からの出発が意外といい結果が出るのではと思う。
なぜならば日本人、いやいやホンダの考えるF1文化を踏破できそうだから・・・。

何事も楽しくなくてはダメです。
佐藤琢磨のインディ500での勝利はホンダにまだまだツキがあることを証明している。

熱い人たちの熱い勝利が見たいものである。
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馬鹿げたルール  F1

馬鹿げたルールは中にいるものには意外とわからない。

会社のルールもいかにももっともらしいけれど、これもかなり怪しいものが存在する。

インディ500マイルレースの佐藤琢磨の優勝が意外とホンダに影響するかもしれない。なにしろF1の馬鹿げたルールに翻弄され続けているホンダ、何か起こしてほしい。シンプルさが必要なことは誰にも理解できるはずだから。
文化としてF1は本当に危機のはずなのに動きが鈍い。

成るようになる。

その通りなのだが・・・。
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このようなメガネは長く販売できます。
普遍的な「丸メガネ」DEATH
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動体視力がすごい  F1



ダゾーンで平野の試合を見直した。
こんな天才がホンダF1にも必要でしょうね(笑)。
動体視力の良さは練習だけで獲得できるものではないでしょう。
またまた楽しみができた。

勝負事は勝たなくてはいけません。

ホンダF1のどん底ぶりはお笑いの世界に入りました。
映画には「おバカ映画」というジャンルがいつの間にかできた。
日本映画のその分野の頂点に立つのはあの「北京原人」なのだがホンダF1これに近い。

アロンソのユーモラスの愚痴がせめてもの救いなのDEATH。

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お勧め商品
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人生には狂えるものが必要です  F1

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五木センセイのご本、ためになる標語が満載DEATH(笑)。
今回の目玉弟の早世、無念さが心に染み入る。

やはり、身内の不幸を題材にするのは作家の運命とは言え非情です。
しかし、そこを突破しないといいものは書けないでしょう。

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F1ホンダ思った通りの出だしで驚かないが、ダゾーンの解説者がひどすぎ!!
「何とかしろ」と言いたい。
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「ヤフオク」
こんなん出してみました。http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g209403967?u=tomiyasu22_0210

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ボロボロだから  F1

DAZN(ダ・ゾーン)に登録してみた。

これでボロボロのホンダF1応援してみようと思う。
回線の状況等でいまいち調子は良くなさそうだが少しずつ改善していくだろう。

ブラウザの種類でかなり違うこと、つまりクロームだとカクカクと頻繁に止まったりしたので現在はマイクロソフトエッジを使っている。
まずまずである。

ホンダファンとしたら、テスト段階でここまでたたかれると応援のし甲斐がある。

私も少し考えました。
私はメガネも作るけれど、会社員としてはネジの転造工具を作っている。トヨタ、日産、マツダ等々取引はあるのだが、車のエンジンに使われるらしい。
精度こそ違いはあれどF1とて部品の集合体である。
モノづくりの基本に違いはないはずである。

徹底的にダメな車を作ってしまったら、ホンダの責任のみならず日本工業全体に影響を与えそうなのである。
ホンダがあえなくF1撤退したらおそらく誰もホンダ車は買わない。

半減してしまうだろう。
私もそうすると思う。

ことは深刻なのである。

企業の存続とは・・・大きくても小さくても・・・
意外にもろいことは現在の大企業の状況を見れば明らかなのです。

私の勤めている会社も羊の群れ風、大きな声を出す人もいないし善人風の人ばかり、時代が変わっても真剣さはどこかに出るはずなのだ。

私のような年寄りが大声を出していては話にならない。

コンピューター上で素晴らしいものができていても、それは製品とは言わない。
現場で汗してやっと本物の製品が完成するのです。

BABYMETALの汗を感じながら、、、あのすごい熱気は半端では出てこない。「キツネ様の降臨」としゃれで言っているけれどあれは日本が戦後生きてきた熱気の象徴なのである。
それを思い出させてくれただけでも、BABYMETALプロジェクトに感謝する。

決して本田宗一郎の時代に戻れぬホンダ
だとするならば徹底的堕ちよ!!

再生はそこからだろう。



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お楽しみはこれからだ  F1

ぼつぼつ地域の役員改選
苦手だけれどボランティアも必要でしょう。

二月ももうすぐ終わり、三月は期待のF1が始まるから楽しみでもある。

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勝負事は勝たなければダメです。勝てばすべてうまくいく世界。
期待しよう。

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北朝鮮がやばいと言われながらも、なんとか存続しているのは奇跡なのかもしれません。
しかしながら、いつまでもそれが続かないことは誰でも知っている。

内部崩壊が始まるかもしれない。当然注視すべき筆頭!!

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もう一つは話題のNASA関連
機材の発達によりある程度UFO情報出してくるように思っている。
隠す必要も少しずつ減ってきている。
オープンにして議論すべき時期に来ている。

ここまで来てしまうと映画好きとしてはSF映画が成立しなくなってしまったことが残念!!
つまり、荒唐無稽なことがすべて現実に近くなりすぎるのだ。
宇宙人襲来が最もポピュラーなことだけれど、こんな内容では納得したものはできない。最近のハリウッド映画よりもユーチューブの動画のほうが面白いということになってしまう。

徹底したリアリティーのあるSF映画に挑戦する映画人はいないだろうか!?
やはり「2001年宇宙の旅」のキューブリックは偉大であるとの結論になってしまう。




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セナの死  F1

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伝説のF1ドライバーセナの死から、もう22年たつ。このドキュメンタリー映画は最後の死までしつこく追いかける。
レース事故が偶然に起こったのではなく、かなり必然で起こったことを訴えているように思える。

そして、セナの死の前に起こる不吉な事故の連発は、「序章」であることがわかってくる。

人は自分の死というものを、どこかで「予知」できるものではないかと考える。
このドキュメントはそんなことを感じさせる。

事故直前のセナの目は、異様な哀しさに満ちている。

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連休中 暇があるけれど金もないと書いたが、近頃は体力もない(笑)。なさけなや!!

ホームページトップの写真入れ替えてみました。http://www.megane-tomiyasu.com/
当方色弱故、コントラストの強い色使いになります。ご容赦を

まあ、簡単にいうと私が見やすい色彩にしています。

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「BABYMETAL」のファンクラブに入った。グッズを買おうと思ったが大半は売り切れです。帽子はおじんでも使えそうです。あのTシャツ等は絶対無理ですが・・・。


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