新作動画  YouTube



1日で一気に作り上げました。
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ロケハン  YouTube

動画の材料撮りにある場所に出かける。

ネタバレになりそうだから、細かくは言わないことにするけれど、そこの館長さんとしばし談笑、これが結構ためになるやらで楽しゅうございました。

逆に言うといい加減なものは作れないなと思います。
私の連作は出来不出来は当然あるものの、決して手は抜いていません。

できるだけきれいに残したいと思っています。

近日中にupできると考えます。

そのほかに演歌F1と若松ピンクが頭に浮かんで困っています(笑)。
事故を起こさないように、仕事でミスしないようにと・・・。

心をきつく制しています。

では動画アップまでブログお休みです。


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動画整理  YouTube

https://www.youtube.com/user/tomiyasu22/videos

東亜樹関連の過去の動画どうしようかと思案したのですが、やはり数多くの訪問者を考え少し整理して継続掲載しようとおもう。

亜樹お父様が撮ったものを私なりの編集、つまり試作していた時期のものなのだが懐かしさもあるわけです。

試作ナンバーをつけていますから、自分にとっても試行錯誤が読み取れるものにしてあります。

それにしても日本映画横断1971、もう少しで5000回超え、何がどうなっているのかわからないけれど結果として嬉しいものですね。

地味な地味な私の動画に花が咲いたと思い、これを励みにへたくそな動画づくりに精進しよう(笑)。
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このメガネフレーム最後の一本になりました。

この価格ならば絶対売れると思い10本以上仕入れました。
「ヤフオク」を目の敵のように言う人がいるけれど、もはや多くの人に認知された商売です。

人はいろいろなことを通じて学習していきます。
危ないことにとは絶対手を出さないことも必要だけれど、失敗して得られることも多いのです。

私は老後といえどもドキドキしながら生きていきたいと思う。

泣いたり笑ったりして・・・。

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映像詩に挑戦してみました。  YouTube



日活ロマンポルノだけ語っていては、あまりにも一面であるから(笑)、健さんを語らせてもらいました。
動画を作るにあたって音楽を提供していただいている「ANDY」さんには本当に感謝しています。
これほどぴったりする音楽を無償で提供いただいていること、私には奇跡のように感じています。

東亜樹に振られて(ということにしておいてください)(笑)も、全く音楽に困ったことはありませんでした。

映画を見るにあたって、音楽はとても重要なことは誰でもわかっていることですが、いざ自分で使うとなるとこれは実に難しいことになるわけです。

私は、音楽は自分自身が繰り返して聴けるかどうかが選択の基準になります。
ANDYさんのものは不快に感じる音楽はほとんど存在しません。

ゲームを全くしない私は、ゲーム音楽だけは苦手になるでしょうか?

今回のものは気に入った一曲に健さんのすべてを入れてみました。

「冬の華」が実質最後の任侠映画になるわけです。

それ以降の「いいヤクザ」はどこかに違和感が存在しています。
膨大な数のファンが存在する健さん、少しでも気に入っていただけると嬉しいです。
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視聴回数1000回超え  YouTube

動画、日本映画横断1971+ 視聴回数が1000回を超え一応の目標達成で、作ったものとしては安どしている。
これからこの動画がどうなっていくのかわからないけれど、多くの人に愛されたならばさらに嬉しい。
コンプライアンス違反になるかもしれないが、それはそれです。

意外にも私の住む新城市からアクセスがあるかもしれない。

「亜樹旅日記」
「菫旅日記」
「日本映画横断」
と3本の強力な矢が出来たということにもなります。

今後の展開は全く読めないけれど、アイデアは山のようにある(笑)。

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NHKのドキュメント 心の時代 宗教 人生「命の輝きを写す」末期がん患者保山耕一さん
これには感動した。

プロの映像のすごさを垣間見た。



私は私のやり方しかできないけれど、いいものを見させてもらった。

近頃は日本映画の汚さにほとほとまいっている。
小汚い映像に感動は起きない。

せめて自分が作る映像はそういうものは排除しようと思う。
いま一番安心して見れるのはNHKドキュメントである。
ただし、簡単に映像が止まってしまうのは、本当に腹が立つのである。

ダゾーンの映像が圧倒的に改良されていることを考えると、NHKの怠慢さが残念である。

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新作動画アップ  YouTube



いろいろな想いが交錯しながら、この動画をアップしました。
愚痴めいたことは言いますまい。

新しい動画シリーズの始まりです。
シリーズ化できるかどうかはわかりませんが、何とか継続できることを祈っています。

日本映画ファンとしたら、もちろん前回の日活ロマンポルノも重要ですが、最後に残っていくであろう物は、木下恵介の名作だと思っています。

この動画を作りながら何度ホロッとしたことか?
自分で作りながら、涙を流したこと初めてでございます。

いい思い出を作ってくれた「菫旅日記」皆さんに長く愛されること心から願っています。
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日本映画横断1971の動画の動向  YouTube

2019 年 2 月 25 日より、コミュニティ ガイドラインの違反に対し、「3 回目でアウト」という簡素化された新しいポリシーが適用されます

YouTubeが厳しくなるようだ。
私のこの動画も違反になる可能性はある。

これが違反だったら私は動画づくりやめます。
日本映画を語るには日活ロマンポルノは外せないし、最低限の画像は必要なのです。

「亜樹旅日記」だって厳密にいえば違反になる。
実に不自由な時代になりつつある。

動画は簡単にコピーもできます。
手元に残したい人是非、実行してみてください。

毒のない動画など誰が見ますか?

結論から行くと、YouTubeもぼつぼつ黄昏ということでしょう。
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ここまで書いたからネタバレも含めて書き続けましょう。
実は「亜樹旅日記」に代わる企画結構進行中なのです。

「菫旅日記」といいます。
もうお分かりのように囲碁の天才少女です。
ほぼほぼ概要は出来上がって、音楽も入っています。
あとはロケハンを残すのみです。

実に楽しいものになりつつあるのですが、コンプライアンス違反ということになるでしょうね。

ここに集まっていただいている方10人ほどですが、動向を皆さんと一緒に見守りましょう。

スミレ旅日記作れるといいと思っています。


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興行価値は?  YouTube

新作動画の反応はどうなのでしょう?

反応が鈍いのは、「亜樹旅日記」ファンとの乖離でしょう。
どう見ても日本映画ファンとの共通点は少ないもの。

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最初は、私が作ったこの静止画にしようと考えたが、やはり市の関係者がかかわっているわけですから、いわゆる「忖度」(笑)してややおとなしめのものにしました。

今回の動画を有料広告として、「ヤフオク」とリンクさせようとしています。
まだ承認は下りていないですが、これもやってみる価値はありそうです。

日本映画いわゆる「色物」「キワモノ」等々で呼ばれたりするけれど、実はそういう大衆の好むものの中に意外と面白いものがあったりするわけです。

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次回作が頭の中にモヤモヤとし始めました。

映画路線は成功しようと失敗しようが、全く問題ないわけで、実に気ままに行けそうです。

ここが充実してきました。
http://www.megane-tomiyasu.com/original8.html
もはや、眼鏡屋のホームページではありませんね(笑)。
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動画鋭意製作中  YouTube

自分の中の創作意欲だけを頼りに作っています。

こんなめんどくさいことなぜやるかと問われれば、やりたいからとしか答えられない。
基本的には楽しいこと以外やらないことにしている。
あまり時間が残っていないような気もする(笑)。

高齢者の人はどうしてもきちっとした遠近両用メガネを使いこなさない限り、仕事にならないだろう。

まずもって、そこから始めてください。

今月中にはupしたい。
作業量としては今回が一番かもしれない。

制約なしで作るのは本当に楽しい。

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「ヤフオク」もよろしくです。
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有料世界配信 ビジネス欄に  YouTube

「亜樹旅日記13 暗愁篇」

基本的にはこの企画は「手弁当」に近く、個人で大きな金額はかけられません。

それでもこの動画は一切の妥協はなく、思い切って自分を出して作ったものです。
これでもってお金儲けしようなんてことは一切考えなく、銭失いを承知の話になるわけです。

このままこの動画を一部のファンだけの間にとどめていてはダメだろう。
いちど違う世界の人たちに見てもらおうと思う。

結果はどうであろうとも、面白がることができそうだ。

広告がどこに出るのかとか
実はよくシステムをできていない(笑)。

勉強しながらの企画です。

皆様よろしくお願いいたします。
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どうも!?  YouTube

動画どうも好評なのが何か気持ち悪い。

評価の手の平返しがさらに素直になれない。

矮小なグッツがどうとか、実はここまでくればどうでもよいことなのだ。
コメントは書けない。

この作品は本当に真剣に作った、私にとっては渾身の一本である。
このまま、ファンのためにだけ公開していてはダメなような気がしている。
私の功名心というよりは、映画ファンとして、生きてきたあかしとして少しばかり世に問いたい部分がある。
 
いま有料でもよいから、宣伝してみようかと研究している。

明日、動画出演してくれた叔母にコピーしたDVDをもっていこう。
世界デビューです(笑)。
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極私的 金曜ロードショー  YouTube



最後はすっきりとお別れしましょう。

私にとっては映画として作りました。
若松プロ並みにマイナス評価が多く来ること、どこかで期待しています。
いい人では終わりたくない(笑)

敢えて、世の中の顰蹙を買うようなものを作るべきだと思う。
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環境整備  YouTube

ネットに長く住んでいるとそれなりにいろいろあるけれど、決してそれを望んでいるわけではない。
平穏な日々が一番だけれど、時として正義の人たちが出てくる。

もちろん書くほうにも言い分があるけれど、書かれたほうは結構ダメージを受けることもある。

今回は本当に参りました。

だから周辺の整備、つまり大きくは心の整理をつけなくてはならなかった。
逆に言うとかなりいろいろなものが見えてきたことも事実である。

そして、だからこそ動画最終作に一気になだれ込むことができた。

中身には触れない。

乞うご期待と!!
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以前の動画通常公開へ  YouTube

動画通常公開に向けて作業したものの、一括更新がうまくいっていません。

いずれにしろ、以前のようにして少し落ち着きたいと考えています。

動画更新もう少し時間が必要かもしれません。
https://auctions.yahoo.co.jp/jp/show/rating?userID=tomiyasu22_0210
「ヤフオク」こんな感じて運営しています。

たかだか「動画」なのですが作る側だといろいろ考えることも多いのです。
週半ば会社での疲労感が出始める。

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闘え・・含・美空ひばり論  YouTube

それにしてもざわついた一週間になってしまった。


この動画のコンセプトがこんなにも早く役に立とうとは、作った当時は想像していなかった。
ピンクの帝王、闘う故若松孝二監督を信奉している当方

やはり、自分のことはさておき、簡単には負けられないのです。

次回作、最終作すでに佳境に入っている。

作品への批判(含行動)は、作品で答えるしかないのである。

猛烈に孤立したとき、人は思いのほか力が出るものである。

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美空ひばりが生き残った原因の一つは、とんでもない歌唱力があったことは間違いないけれど
もう一つ、社会と闘ってきたことが大きいと私は思う。
当時の芸能界では必然としてやくざとの関係ができる素地があるわけで、それを良識人たちがこぞって批判に回った。
人間は本質のところで粗末にされたら、毅然と闘って当たり前なのである。









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