洋画もたまには  洋画

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ミュージカル映画なのだけれど、どうも最後のほうのひねりが私にはイマイチ理解しにくかったです。

アマゾンのプライム会員だと無料で見られるから、見たようなもので通常の有料だとおそらく見なかったでしょうね。
これがアカデミー賞をもらっていたのかしら。
賞をもらった作品は特に「鬼門」としています。

現代の映画はどこか難しくしすぎる傾向があります。
名作といわれるミュージカル映画のわかりやすいこと。

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最近手に入れたもの \2900也

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「ヤフオク」の定価販売で手に入れたデニムの手作りエプロン、なかなかよくできた商品で長く使えそうです。
会社で使うもので、金属加工時にはしっかりした素材がどうしても必要なのです。

次はデニムのトートバッグを手に入れたいと思っているのです。
最終的には品質の良しあしに行き着きますね。


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真剣に  洋画

モノづくり現場が危ない。
私もその一員であるから、かなり厳しいことは肌で感ずることができる。

こんな些細なことを書くことさえ、何やら目に見えない圧力が感じられたりする。不祥事が連発する一流企業が陥っている罠は法令順守ばかり叫び、現場に目を向けていないことに起因する。

ルールさえ時として疑うことが必要なのに、中にいる人間は絶対それをしない。

いちど何事も崩壊することが必要だろう。

そういう意味からいえば今ほど面白い時代はないともいえる。
新聞に書かれることがすべてではない。
裏側にある「ある種の崩壊の序曲」にしっかり耳を傾けるのも人間の身だしなみでしょう。

自分のことは自分で守る。
当然です。
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ナチスに強奪された絵画の返還に伴う物語

NHK海外ドキュメンタリー
アナザーストーリーズ 運命の分岐点「発見 ナチスの略奪絵画 執念のスクープの舞台裏」


この二本の映像はリンクしていて、震えるほどの魅力に満ちている。
世の中には絶対にあいまいにしてはいけないことが存在することを、私たちは学ぶことができる。

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今日は新城市の選挙
きれいごとが言えない時代に入ってきていることがわかっているのに、相変わらずの選挙。
それでいいともいえる。
明らかに国の方針とリンクしつつ深い闇に向かっている。


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洋画と若松映画  洋画

近頃は若松ピンク映画とSF映画しか見ていない。

世間では建前上映画に貴賤はないというが、まあそれは嘘でしょうね。
私の中はというとまったく洋画もピンク映画も同列なのです。

若松映画のなつかしさが際立つが何故かある種の安心感がある。
手の内が読める映画は本来の姿ではないだろうが、若松本人が死んでしまっているから仕方がないのかもしれない。

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アメリカ映画「パッセンジャー」
最近では面白かったですね。
主演女優ジェニファー・ローレンスの美貌が成功の要因の一つだと思う。
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沢尻エリカアメリカ版という塩梅
宇宙の旅の途中に男に無理やり起こされ、そしてサド的な強気の女を好演、、、
絶対的な美貌のおかげで主人公も観客もどこか同情的に彼女を見てしまう。

孤独な宇宙旅行には相棒はどうしても必要。
それが目の覚めるような美女なら言うことはないだろう(笑)。

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ホンダF1決着
勝負は勝ってなんぼ
期待しよう。

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偏光ブラウン二種類
こちらの色目はどうでしょう。

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フレームは同じですが・・・。さてさて
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SF映画他  洋画

最近の本で衝撃的だったこと
脳死者は一週間ほどで鼻から独特の腐敗臭が出てくるとのこと
看護師さんは当然のことであるという。

当然とはいえ、医療現場はきれいごとでは済まない。

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やや安手づくりのアメリカSF映画
これが意外に面白い。
未知の知的生命体との遭遇を目指すのだけれど、NASAを無視し、愛する家族を振り切って荒野を目指す。といった塩梅。

アナーキーさがいい。
「死に場所を見つけたり」武士道の世界だ。

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手作りサングラス
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/j449541688?u=tomiyasu22_0210
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今日は会社お休み
チャンスがあればどんどん休むことにしている。
メガネを作り、DVDを見る。
極楽!!
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奇妙な映画  洋画

「THE 4TH KIND フォース・カインド」

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ドキュメンタリーとして見るべきぞっとする映画です。



こちらで紹介されていた映画なのですが、何やら妙に胸騒ぎるするのです。
久しぶりにこんな感情が起きましたが、どこかで一度経験したようにも感じるのです。
単なるUFO映画として見ることも出来るのですが、設定があまりにもリアルなのが原因のようです。

私正直に言うと、一時期パニック障害のような時期があり、その時の感情に近いものを感じます。

端的に言えば、映画としては「要注意」ということになります。
ひょっとしたらこういう映画は作ってはいけないのかもしれません。

爪でガラスを引っ掻くとでもいえば大体想像できるでしょう。


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今日から4月  洋画

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「カッコーの巣の上で」
製作年: 1975年
製作国: アメリカ
収録時間: 133分

久しぶりの洋画、悪魔の手術と言われた前頭葉切除いわゆる「ロボトミー」という名称で有名になった、そのことがLastの肝になります。

40年以上前の映画が持つほのぼのさが暗転する見事さ、必見の一本でしょう。

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現在、度付きメガネ通販落ち気味ですが、店頭販売はそれなりに順調です。というのもネット価格を上方修正にしたのが原因の一つでもあるが「ヤフオク」に力をいれていることも関係ありますね。
さらに二つの仕事を続けることは、どこかでセーブしないことには体力がついていきません。

そんなわけで今少しこの状態で様子を見ようと思います。

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涙なくして当時の歌は聞けない。
20年後生きていたならばBABYMETALの歌をどのように思い出すのだろうか?

もう、ボケてなんの感情もわかないのかもしれない。
そうであっても歌と思い出す日々の移ろいはいいものである。

それはそれとしてこの動画のバックの花が見事、ぜひ見られたし!!


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SF映画  洋画

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「インターステラー」時空を超えるSF映画、こういう映画は基本的には理解不能なれど何となくわかったような気分にさせてくれるのが肝です。
169分という恐ろしく長い映画だけれどそれなりに楽しめ、最後までトイレ休憩なしで見ました。
「ワームホール」とは何ぞや!?

最近凝っているもの

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セブンイレブンで買えます。コーヒーと合います。箱買の人もいるとか(笑)。

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この画像はすごい。どこかの地下で発見されたものらしい。
内容は忘却(冷汗)
人間の大きさと比べられたし。
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F1ホンダの悪口はもう書きません。テストの次は本番ですから・・・。
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天才少女の荒れ(あれ!?)  洋画



普通のギター弾きになったのか?
一音一音大切にしないといけません。「神バンド」の人にも意見を聞きたいDEATH。

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「クロース・エンカウンター 第4種接近遭遇」

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恐ろしく評判の悪いSF映画
しかしながら私は結構面白く見ましたよ。
じとっとした森の中で陰気な俳優によって映じられるUFO遭遇物語、日本映画「リング」のような雰囲気がなかなかよろしいし、意味不明な物語の進行がマニアック的で素敵(笑)。

結局三人しか登場しない低予算映画
つい最近は最後まで映画を見ないことが多い。
この映画は完見WWWW

最後の落ちはこれまた間抜け!!
カメラがぐらぐらして酔いそうでした。
  THE END
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ホンダF1悲惨なテスト状況
燃料タンクがミスっぽい(嗚呼)オイオイデアル。

いやいや、まだまだテスト走行の段階
お楽しみはこれからだ!!

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誇り  洋画

監督: クリント・イーストウッド
「ハドソン川の奇跡」

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BABYMETALに現を抜かして映画から遠ざかっていた。
しかしながら、この洋画は絶品である。

イーストウッドの映画はいつも低予算ながら、魂の映画作りは本物である。人は生きるためには「誇り」が必要であることはこの映画から学ぶことができる。

1時間35分のなかに仕事とは・・・?
十分考える時間が与えられる。

こういう映画こそが「教育映画」というものだろう。

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そういえば松方弘樹が死んだ。
モノホンのやくざに最も愛された俳優であることは知る人ぞ知る話である。
「仁義なき戦い」「893愚連隊」が代表作とは言われているが、私「人生劇場」を推す。
時間の関係で三人の共同監督という変則ながら、映画の出来はいい。特に吉良常を演じた松方のメリハリのあるやくざはちょっと例がないほど凛々しい。

寂しく人生を閉じたように思えるけれど、それでいいと私は考える。
頂点の高かった人でも、最後は凡人の私たちと同じなのです。

人生を閉じて、偉大なる作品群が残るわけだから、日本映画ファンとしたら素敵なことだと思うのです。

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今日は有給休暇
それだけでも恵まれているということなのでしょう。
私、まだ少しやり残したことがあるように思える。

雪が消えた2月、通勤が楽になりました。

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破滅型映画  洋画



ここからこの映画にたどり着いた。「ベッド・ミドラー ローズ」の主題歌

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ベッド・ミドラーがジャニス・ジョプリンをモデルにした絶叫歌手を熱演する。ラストの感動は見てのお楽しみ。

日本には破滅型芸人「水原弘」「横山やすし」がいるが、ここまで徹底した破滅型映画は思い出せない。ということはこの映画の生々しさが抜きんでているということだろう。

芸人というのはそれぐらいの破天荒でないと人を感動させることができないことは確かだ。

以前の切れのあるたけしがそうだったのだけれど、今やサワコさんに助けられ呂律も回らない。賞をもらって喜んでいる風にも見えてしまう。悲しいほどの無残な映画をいつまで作り続けるのだろう。
「老いたり」と・・・・・・

脱線したがBABYMETALには期待する。
中でもSUMETALは狂気を演じられる数少ない天性の芸人だと思う。
三姫芸を極めてほしい。

危ない領域に踏み込んだっていい、それが人生っていうものさ。(どこかで聞いたような)WW

ほらもっともっとほら…(笑)

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「ヤフオク」
一部更新 http://sellinglist.auctions.yahoo.co.jp/user/tomiyasu22_0210?userID=tomiyasu22_0210&u=tomiyasu22_0210

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http://www.megane-tomiyasu.com/original8.html
一番下 映画欄に追加

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米映画「エウロパ」は冒険活劇!?  洋画

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最近のNASA報道によると木星の衛星「エウロパ」に水があることが判明したという。
これに近い報道は以前からあるわけで驚きでもなんでもなかった。

映画はそんな状況を踏まえつつ作られたもの。
例によって最後はエイリアンの登場で終わりとなる。

それにしても現在SF映画は実に昏迷状態にあると思う。クリントンが大統領になり、知的生命体の存在を認めたならば一気に世の中の流れが変わるような気がする。

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BABYMETAL復習篇

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SF映画が面白くない理由  洋画

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まるでテレビ映画のようなお粗末な映画でした。

基本的にはSF映画、とりわけ洋画はこれに限ると思っているのですが、最近はまったくダメなものばかりです。



実はこういう怪しげな動画のほうがはるかに面白い。
現実のほうがSF映画を凌駕しているところがあるからではないか?

いずれにしろ、異星人とのコンタクトを取らざるを得ない時代に入ったのではないか?

機密は漏れるもの、、、、スノーデンは今どうしている。

余談ですが彼のメガネフレームの左パット根元から脱落しています。
業界用語では「ロー離れ」を起こしています(笑)
ということで・・・

お後がよろしいようで…駄文終わりです。
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洋画  洋画

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1997年「エイリアン4」
傑作映画のシリーズ物はたいがいつまらないもの。

この映画もまさにその通り、ポイントがたまり無料で見ることができたからあまり腹は立たないのだが・・。

馬鹿に人間臭いエイリアンには感情移入はしにくい。
一作目の圧倒的な悪意のようなものがないとみる価値は半減する。

月には異星人の基地があり、オバマ大統領が攻撃したけれど歯が立たなかったらしいという話のほうがつまらないSF映画よりはるかに面白い。

今の時代こんな冗談のような話が実は真実である可能性がある。
あらゆるものの価値観が揺らいでいる現代

怪しい情報の中にとんでもないものが潜んでいるとみるべきなのだろう。

***************:
サービス品「シュトーレン」早速お客様にお送りした。
私よりパン屋さんが反応楽しみにしている様子。


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連休  洋画

今日から一週間お休み、暇があってもお金はなしといったところ。
日頃できないことをしようと思うのだが・・・・。

結局つまらない映画を配信で見てしまった。

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贔屓のリドリー・スコット監督作品「オデッセイ」、地味なSF映画一向に弾まない。ラストが読める映画ほどつまらないものはない。CGがすごいという時代は過ぎた。

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こちらも贔屓の「BABYMETAL」いまだに左右の女の子の顔の区別が付きにくい。
とくにダンス中は同じように見えてしまう。

どこにでもいる普通の子がブレイクしているのは嬉しい。

何かが変わることそれに立ち会えること、それはとても興奮することなのだ。
いま日本は、従来のシステムの大きな変革の時期に差し掛かっていると日々感じている。

この若き三人組、日本のトップ企業の不祥事の連続、テレビ業界の苦境、山口組の分裂・・・

信じるものを自分の中に構築しないことには、結構危ない時代に入ったともいえる。

ともかく自分で考え行動すること、それに尽きるでしょう。
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これがベストワン映画?  洋画

久しぶりの洋画
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「マッドマックス 怒りのデス・ロード」
映画もここまでCGを使えば立派だということか?
私の趣味ではないが、映画好きとしては納得はしている。血が出てこないのはいい。

このシリーズの一作「マッドマックス」は薫り高い名作だと思っている。

方や日本映画「海街diary」是枝裕和監督作品

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是枝監督作品はあまり感心しないのだが、この映画は一番好きな部類に入る。
大したことが起こらない内容ながら、広瀬すずの美少女ぶりが際立つ。
主演女性4人のアンサンブルがとても気持ちいいのだ。

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