13デイズ  洋画

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いわゆる「キューバ危機」映画
ケネディ兄弟がそっくり

大体の歴史的経緯は知ってはいたが、具体的に映画として見せられると現在のウクライナ問題とリンクして心穏やかには見られない。

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ぼつぼつ底値圏に近付く
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他人事  洋画

他人事をどうしてもひとごとと読ませたい人がいる。
本来はそうではあるが、現在一般的にたにんごとと呼んでも差し支えないと思う。
辞書等で確認してみた。

読み方も時代によって変遷してもよい。

閑話休題
北方領土問題
日本側が大騒ぎしているようだが、ロシアという国かなくなってしまうかどうか、戦術核が使われるかどうかという時に、あまりにも矮小な議論に終始している。

ウクライナの人々が虫けらのように殺されているときに「国益」云々は平和ボケといわれても仕方がない。

所詮は私も含めて他人事ということなのでしょう。

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フランス映画
並外れた聴覚を持つ主人公が核戦争寸前まで追いつめられる話
現実の戦争を踏まえると「架空」SFとは思えない怖さがある。
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コレクター 暴かれたナチスの真実  洋画

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ナチに加担した画商の話
よくある話だけれど、エンターテインメントととしてそこそこうまくできている。

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次回動画のために出かけてみました。

コロナと戦争を見続けていたら心も病んでしまいます。
妙な夢を見るのは私だけではないでしょう。

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スナイパー  洋画

ウクライナ戦争全く読めない。
政治学者さえ読み切れない怖さは尋常ではない。

ならばあらゆることを想定した最悪シナリオを検討すべきでしょう。

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泥沼内戦に向かう
核を使う等々

2本の優れた洋画がある。
もうすでに現実のスナイパーの活躍が報道されている。

逃げる自由と共に戦う時は戦う。

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跳ね上げ単式フレーム
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AK‐47 最強の銃 誕生の秘密  洋画

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ロシア映画のようだ。
銃の開発秘話
ものづくりを生業にするものにとっては極めて面白く最後まで見た。

本物の銃器の質感、銃を解体するときの金属的音、すばらしい余韻を残しながら物語に没頭できる。
戦闘シーンがわずかなのもいい。

以前見た「ホワイトタイガー」というお化け戦車が活躍する洋画以来の面白さである。

機関銃等の開発段階での試験、例えば銃器を水につけるとか砂をかぶせて作動を確認するとか・・・
こういう過酷な試験を経て実戦に投入されることになるようだ。

戦争映画を見ながらそのことはいつも疑問に思っていた。
強力な武器を持ったら使いたくなる。
そのことはいつの時代も同じなのだろう。

戦争反対だけでは解決できないことが多くある。

この映画の本質はそこにあると見た。

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ほりの深い美人さんでないと似合わない。
フラットな日本人が掛けるとメガネが押し出されてしまう(笑)。

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進歩と退歩  洋画

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SFお暇ならどうぞという作品
古い表現で言えば「特撮」ここまでくると何でもできてしまう。
だからこそ人間をどれだけ描けるかということに尽きる。

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サービスケース大いに品質上げてこの大型ケースに少しずつ変えていきます。
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大学入学共通テストの会場で傷害事件?
何か深いところで日本が壊れ始めている。

混沌としたネット世界が整備され、それが逆に息苦しさにもつながっているようにも思える。
20年ぐらいネットを活用した生活をしたきたけれど、本当にぼつぼつ「終焉」を考え始めている。

邦画、洋画を見ながらそのつまらなさは社会の成熟と規制だと感じる。


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へんてこなホラー映画  洋画

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映画はどんなものでも見たいと思っている。
予備知識なく見るのも好きである。

この洋画はどこかの映画祭で賞をもらっているという。
だから見ることにした。

おバカ映画風のホラー映画でそこそこ楽しめる工夫がされている。
これはこれでよろしいかと・・・。

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オミクロン株の襲来
映画風に言えば最後のオチがまだまだということになる。

ここまでくれば最後の最後まで突き進むしかない。
人間とウイルスとの最終決戦ということ。


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もうじき現金問屋さんが来る。
何か面白いものを仕入れましょう。

お楽しみに!

動画ぼつぼつ山崎ハコ、最終章にしようかと考えている。
いずれにしろあと1本だけは作ろうと準備中です。

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大雪  洋画

外は大雪
重たい湿った雪で動きがとりにくい。

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SF映画エイリアンとの戦いに徹底的にこだわることによってある種のカタルシスまで到達していると思う。
スピルバーグの「プライベートライアン」に少し似ているでしょう。
巨大母船が出てくるところは「未知との遭遇」です。

暇つぶしに見て得した気分です。

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さあ、少し商売したいです。
いくら年金受給者でも最低限の収入は確保したいと考えます。

そうそうNHK
アナザーストーリーズ 学生とラスベガスのカジノでの攻防
数学理論でギャンブルをする面白さを解説している。

このことは全く知らなかったことです。

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日常へ  洋画

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SF
ロシア映画、かなり無理な映画で途中で居眠りしたために一層わかりにくくなった。
それでも、かなりのお金はかかっているようだ。

NHK F1ホンダの挑戦前後篇、これは1年の決算として面白く見た。
技術的解説が私としては興味深かった。

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今日から通常業務のところが多くなった。
普通の経済活動が待ち遠しい。

そうそう正月早々道端にうずくまっていた小鹿どうしたのだろうか?
おそらく交通事故、いつの間にかいなくなった。
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SF映画三昧  洋画

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火星への植民計画で起こる事故、この映画そこそこ楽しめる。
火星に酸素がいつの間にか定着していたというのが見どころです。

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昨日最近動画で取り上げた鳥画を描いた少女たちがやってきた。
美しく成長していた。
ご近所さんも楽しい正月休みになったでしょう。
急にアクセスが増えたのもそんな事情のようです。

近くの喫茶店に出かけたが満員、今年の人出は大変なもの
結局遠出するのはあきらめました。

仕事の方も少しずつ動き出した。
「口開け」です。

商売に今年こそ期待してしまいます。
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謹賀新年  洋画

http://www.megane-tomiyasu.com/
今年もよろしくお願いいたします。

今日は部屋の温度1度、寒い朝です。

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紅白なんぞは見なくて、このSF映画見ていました。
そんなに駄作でもないですが、女性のアンドロイドの裸にはさすがにうんざりしました。
人間が演じるわけですから服を着せてほしかった(笑)。

広大な宇宙を旅するにはロボットでは物足りない。
アンドロイドを人間に仕立てたいと思うのは人間の性でしょう。

この映画意外に安く仕上がっていると思います。
人が2人に宇宙船だけですから。
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ANIARA アニアーラ  洋画

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全く予備知識なく観賞
スエーデン製SF映画らしい。

今年見たSF映画では一番です。
汚染された地球から脱出して火星に向かう途中のアクシデントで、宇宙をさまようことになる巨大な宇宙船の話。

割と話がシンプルで意味不明なところが少ない。
全く先がわからない宇宙船でも生活がどんどん破綻に向かう。

おかしなカルト集団が出来上がり、もう滅茶苦茶の状況
エロチックな破綻ぶりもよろしい(笑)。

何万年かたち地球に似た惑星に近付くところで終わる。
このラストが特にいい。

宇宙の規模からすれば、人間がものすごいスピードで宇宙空間を移動したとしても「ほとんど動いていない」ことと同じという感覚

こういうSF映画を探してみようと思う。

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NHKテレサテンの特集、案内役が夏川りみ
内容自体の目新しさはない。

懐かしい歌声に浸った1時間でした。


さて大晦日
毎年同じような感覚で過ごしているが、来年も同じように来るとは限らない。
そういう年齢になりました。

よいお年をということで・・・・



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生活の柄  洋画

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技術的興味で見る。
「ジョーズ」から何年たつだろうか?
ハリウッドの進歩は大したものだと思うが、ただそれだけということです。
「ピラニア」という映画が最近では一番でした。

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一週間ほど前に
「駒師」というか将棋の駒の製作をする新人さんの特集をNHKオンデマンドで見ていた。

細かい彫刻刀と筆書きの大変さはよくわかった。
そこで気になったのがあまりにもひどい老眼鏡の存在

もう少し気を使ったならば進歩が速そうにもメガネ屋として思う。

最も自分が使いやすいものは他人には絶対わからないという部分もある。
酷いメガネなりの目の使い方も当然あることはある。

そこそこどよぃという人にはそれでよいともいえる。
「生活の柄」という歌があった。

人の生き方をとやかく言わない。

そうそう高田渡だ。
懐かしい。
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インターネット回線の不調  洋画

回線会社の不調によりF1ブツブツ切りながら視聴
現在は大体直りました。

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アマゾンプライムだからの観賞
相変わらずのドンパチ

しかしながら、映像技術の進歩は大したもの
昔「ワイルドバンチ」の殺戮場面「プライベートライアン」のカメラワーク等々
アクション映画は変遷。

問題は中身なのは今も昔も変わらない。

「戦争反対」はこういう映画の前では肩身が狭い。
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アイヒマンを追え  洋画

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幼少のころ初めてナチ犯罪を意識した人物が「アイヒマン」だった。
この映画の背景には知識がないとやや判然としないところはあるけれど、娯楽映画として楽しめる。
派手なアクションがないところが特にいいし、同性愛が当時の社会ではタブーであったこともきちっと描いている。

こういう映画が教育映画だと思うが、やはり現場の判断は「不可」だろう。

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生と死をきちっと描いてこそ映画である。
へたくそな動画を作りながらも、そのことはどこかで意識している。

人にはドラマチックな死はほとんど存在しない。
事故死犯罪死、またぽっくり死ぬ人はいるけれど、大概の人は老衰で社会からいつの間にか消える。

そのことこそが「人の死」というものだと思っている。

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