下品さが最高  洋画

映画「ピラニア」
2011年アメリカ映画

おバカ映画風の体裁をとりながら、映画本来のエネルギーに溢れた傑作映画に仕上げている。
最初の10分で大体の出来は判断できる。

そしてラストの意外性も悪くないのだ。

こういう映画を探し当てることができるのも「アマゾンプライム」のシステムだろう。
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映画コンテイジョンContagion  洋画

今日はお休み

新型コロナウイルス感染関連で、この映画は見なくてはならないとおもい、敢えて時間を作ってみてみた。
アマゾンプライムだから安い

で映画としては普通の出来です。
音楽がとってもテンポがありいい。

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結論としては予想通りワクチンができるまで如何に耐えるかということ。
そして、ラストも予想通りだけれどネタバレは言わない。

しかしこの映画の凄さは現代の混沌を予想していること
これだけで素晴らしい価値を持っているといえよう。

映画を娯楽以外で見たのは初めてだと思う。

こういうものを学校で見せたらいい。
政治家は見るべきもの。

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コンテイジョンContagion  洋画

意味は感染というらしい。
この洋画が現在の情勢を予見しているという。

いずれ見てみよう。

今日は野山を散策
少しばかり動画の材料を集めていた。

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地味ですが実用的なメガネフレームです。

売れ残ったら
自家用に作ろうかしら?

次回動画ある品物が届けばすぐ作れそうです(笑)。
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陰謀論説  洋画

SF映画が全く面白くない状態が続いている。
洋画には疎いから、傑作が存在するかもしれないが私の知る範囲ではそのように認識している。

現実がはるかに恐ろしいというか、面白いことになっている。
かつてUFOがらみの話が面白くシンゲンさんのサイトをよく見ていたが、ある時をさかえに全く見なくなってしまった。
「らしい」話をいくら続けても当然「らしい」で終わることに辟易した。

現在の新型肺炎陰謀説、つまり軍用兵器説まで出ている。
映画「アウトブレイク」である。

SFではない現実がはるかに先行する怖い時代に入ったと思うべきなのでしょう。
陰謀説は想定内に入れるべきだということです。

結局個人は個人の責任で最終的には対処するしかない。
国というものは「大本営」と思え。

組織というものの正体をしっかり学べるいい機会だと思うしかあるまい。

以前から存在する言葉「チャイナリスク」改めて考えるときでしょう。

この混沌がやがて終息した後にやってくるであろう「弛緩」は想像すべき最大の世界の、人間の課題になるでしょう。

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かたいお話はここまでで

きのう確定申告の書類を作り終えました。
ほんの少しの還付金が楽しみで作っています。

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このフレームが好評なのは意外
訳アリなのに・・・。



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映画「ロリータ」  洋画

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監督: スタンリー・キューブリック
主演スー・リオンが去年の暮れに亡くなった。

キューブリックのファンとしては気にかかる映画だった。
2時間半以上の長尺映画、偏執的な男は彼の映画の持ち味だけれど絶望的な話に疲れ果てました。

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普通のメガネをヤフオクに出品しました。

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宍戸錠が亡くなった。
鈴木清純の映画を思い出している。

原知佐子も亡くなった。故実相寺昭雄監督の奥様です。
日本映画が遠くになりつつある。

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そうそう『アイズ ワイド シャット』キューブリックの遺作

これは「性夢」だとこのごろ分かった。
この年になってもこういうものは、男は見るものだと断言できる。

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SF映画の混迷  洋画

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最新作らしい、洋画の知識は薄い。

これだけ科学技術が発達するとSF映画が陳腐なものに見えてしまう。
「アド・アストロ」
これぐらいの映像だとNHK贔屓番組「コズミックフロント」と大して変わらない。
SF映画を本気で成立させるのは至難の業と考える。

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今、当店の「ヤフオク」が熱い。

お陰様でPCに張り付いて画像処理している時間が長くなった。
今年から会社週4日勤務にした。

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こういう珍品の部類に入るセルフレーム、店頭ではまず売れない。

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店頭で売れるのはこのフレームでしょう。
実はこのフレーム、私の自家用にしようと思っている。
遠近両用には最適な天地幅とパットて゜使いやすいものになっている。

最近は顧客が私の出品し方を研究している感じがしている。

「私の読み」を読まれている(笑)。

これはこれで嬉しい状況ではありますね。
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想い続けること  洋画

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グレン・ミラー物語
1954年制作
私が生まれた時期と重なる大昔の映画
されど、古さは感じない。次々と披露される楽曲が郷愁を誘う。

苦節の時期のミラーには涙が止まらない。健気に寄り添う妻にも涙涙!!

何か「想い」続けることの大切さを教えてもらったような気がする。
今しばらく洋画の世界を放浪しようと思う。

情けない日本映画はしばらくお預けです。

早く正月休みが終わらないかと?
お肌の調子がイマイチ、
商売もしたいし?!

新年に幸福は求めない
かといって不幸も求めない
静かなる日常を求めよう。

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謹賀新年  洋画

今年もよろしくお願いいたします。

大した記事は書きませんが、自分のためにメモ風なものは続けようとは思います。
愚痴のようなものですから、一定数、つまり今年も10人前後の方々に向かって書くことになりそうです(笑)。

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日本映画がまるで面白くない。
よって、この映画を全く予備知識なしに鑑賞。
実に面白く、ガンアクションも見事、「差別」が根底にありかなりの難的な映画でした。
洋画のほうに少し比重を置こうかと思った次第。

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大晦日から正月にかけ、独り身の生活は変わりようもなく、淡々と息している感じです。
コメダ珈琲の福袋、大当たりでした。
来年は7,000円バージョンにしようかと考えました。

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https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/o362748920
「うれいうた」関連

ひとりウオッチリストに入れている方がいらっしゃるから全く無駄ではなさそうです。
少しほってしています。

この動画を超えるのはかなり難しいのでないかとこのごろ考えています。
精神的に高揚しないとこういうものはできません。

わずかばかりの「引き出し」では如何ともしがたい。


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洋画もたまには  洋画

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ミュージカル映画なのだけれど、どうも最後のほうのひねりが私にはイマイチ理解しにくかったです。

アマゾンのプライム会員だと無料で見られるから、見たようなもので通常の有料だとおそらく見なかったでしょうね。
これがアカデミー賞をもらっていたのかしら。
賞をもらった作品は特に「鬼門」としています。

現代の映画はどこか難しくしすぎる傾向があります。
名作といわれるミュージカル映画のわかりやすいこと。

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最近手に入れたもの \2900也

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「ヤフオク」の定価販売で手に入れたデニムの手作りエプロン、なかなかよくできた商品で長く使えそうです。
会社で使うもので、金属加工時にはしっかりした素材がどうしても必要なのです。

次はデニムのトートバッグを手に入れたいと思っているのです。
最終的には品質の良しあしに行き着きますね。


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真剣に  洋画

モノづくり現場が危ない。
私もその一員であるから、かなり厳しいことは肌で感ずることができる。

こんな些細なことを書くことさえ、何やら目に見えない圧力が感じられたりする。不祥事が連発する一流企業が陥っている罠は法令順守ばかり叫び、現場に目を向けていないことに起因する。

ルールさえ時として疑うことが必要なのに、中にいる人間は絶対それをしない。

いちど何事も崩壊することが必要だろう。

そういう意味からいえば今ほど面白い時代はないともいえる。
新聞に書かれることがすべてではない。
裏側にある「ある種の崩壊の序曲」にしっかり耳を傾けるのも人間の身だしなみでしょう。

自分のことは自分で守る。
当然です。
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ナチスに強奪された絵画の返還に伴う物語

NHK海外ドキュメンタリー
アナザーストーリーズ 運命の分岐点「発見 ナチスの略奪絵画 執念のスクープの舞台裏」


この二本の映像はリンクしていて、震えるほどの魅力に満ちている。
世の中には絶対にあいまいにしてはいけないことが存在することを、私たちは学ぶことができる。

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今日は新城市の選挙
きれいごとが言えない時代に入ってきていることがわかっているのに、相変わらずの選挙。
それでいいともいえる。
明らかに国の方針とリンクしつつ深い闇に向かっている。


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洋画と若松映画  洋画

近頃は若松ピンク映画とSF映画しか見ていない。

世間では建前上映画に貴賤はないというが、まあそれは嘘でしょうね。
私の中はというとまったく洋画もピンク映画も同列なのです。

若松映画のなつかしさが際立つが何故かある種の安心感がある。
手の内が読める映画は本来の姿ではないだろうが、若松本人が死んでしまっているから仕方がないのかもしれない。

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アメリカ映画「パッセンジャー」
最近では面白かったですね。
主演女優ジェニファー・ローレンスの美貌が成功の要因の一つだと思う。
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沢尻エリカアメリカ版という塩梅
宇宙の旅の途中に男に無理やり起こされ、そしてサド的な強気の女を好演、、、
絶対的な美貌のおかげで主人公も観客もどこか同情的に彼女を見てしまう。

孤独な宇宙旅行には相棒はどうしても必要。
それが目の覚めるような美女なら言うことはないだろう(笑)。

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ホンダF1決着
勝負は勝ってなんぼ
期待しよう。

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偏光ブラウン二種類
こちらの色目はどうでしょう。

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フレームは同じですが・・・。さてさて
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SF映画他  洋画

最近の本で衝撃的だったこと
脳死者は一週間ほどで鼻から独特の腐敗臭が出てくるとのこと
看護師さんは当然のことであるという。

当然とはいえ、医療現場はきれいごとでは済まない。

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やや安手づくりのアメリカSF映画
これが意外に面白い。
未知の知的生命体との遭遇を目指すのだけれど、NASAを無視し、愛する家族を振り切って荒野を目指す。といった塩梅。

アナーキーさがいい。
「死に場所を見つけたり」武士道の世界だ。

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手作りサングラス
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/j449541688?u=tomiyasu22_0210
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今日は会社お休み
チャンスがあればどんどん休むことにしている。
メガネを作り、DVDを見る。
極楽!!
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奇妙な映画  洋画

「THE 4TH KIND フォース・カインド」

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ドキュメンタリーとして見るべきぞっとする映画です。



こちらで紹介されていた映画なのですが、何やら妙に胸騒ぎるするのです。
久しぶりにこんな感情が起きましたが、どこかで一度経験したようにも感じるのです。
単なるUFO映画として見ることも出来るのですが、設定があまりにもリアルなのが原因のようです。

私正直に言うと、一時期パニック障害のような時期があり、その時の感情に近いものを感じます。

端的に言えば、映画としては「要注意」ということになります。
ひょっとしたらこういう映画は作ってはいけないのかもしれません。

爪でガラスを引っ掻くとでもいえば大体想像できるでしょう。


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今日から4月  洋画

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「カッコーの巣の上で」
製作年: 1975年
製作国: アメリカ
収録時間: 133分

久しぶりの洋画、悪魔の手術と言われた前頭葉切除いわゆる「ロボトミー」という名称で有名になった、そのことがLastの肝になります。

40年以上前の映画が持つほのぼのさが暗転する見事さ、必見の一本でしょう。

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現在、度付きメガネ通販落ち気味ですが、店頭販売はそれなりに順調です。というのもネット価格を上方修正にしたのが原因の一つでもあるが「ヤフオク」に力をいれていることも関係ありますね。
さらに二つの仕事を続けることは、どこかでセーブしないことには体力がついていきません。

そんなわけで今少しこの状態で様子を見ようと思います。

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涙なくして当時の歌は聞けない。
20年後生きていたならばBABYMETALの歌をどのように思い出すのだろうか?

もう、ボケてなんの感情もわかないのかもしれない。
そうであっても歌と思い出す日々の移ろいはいいものである。

それはそれとしてこの動画のバックの花が見事、ぜひ見られたし!!


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SF映画  洋画

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「インターステラー」時空を超えるSF映画、こういう映画は基本的には理解不能なれど何となくわかったような気分にさせてくれるのが肝です。
169分という恐ろしく長い映画だけれどそれなりに楽しめ、最後までトイレ休憩なしで見ました。
「ワームホール」とは何ぞや!?

最近凝っているもの

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セブンイレブンで買えます。コーヒーと合います。箱買の人もいるとか(笑)。

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この画像はすごい。どこかの地下で発見されたものらしい。
内容は忘却(冷汗)
人間の大きさと比べられたし。
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F1ホンダの悪口はもう書きません。テストの次は本番ですから・・・。
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